忌々しい中学時代へタイムスリップしたいような
でも、このワゴン車に乗る人は死にそうな人か死んだ人じゃないと乗れないのよね?
私の携帯小説にある「ソウルエッジエクスプレス」の物語にもガチで似てるかも。
ソウルエッジエクスプレスとは、この世に未練を残したものが乗る空飛ぶバス。
生きてこのバスに乗る男の物語。
詳しくは「小説家になろう」ユーザー名ラスト☆クリスタル。
「ソウルエッジエクスプレス」をご覧ください。
しかし、信長協奏曲にしても
ドラゴンボール復活のFにしても
流星ワゴンにしても
AKBのSO longのMVストーリーにしても
ガチでマジで
私の小説やお笑いを影響して下さった?もしくは偶然、考え方が一致しただけの話?
めっちゃシンクロしているので驚きますね。
ちゅうさん☆クリスタル「あたりめえだとも~おおよ~ワシやあ ヤオロズの神じゃけんなあ。」
ここで、ちゅうさんに粉した
ちゅうさん☆クリスタル登場(笑)
流星ワゴンの旅というか
大林宣彦監督に二年半前に「私、アイドルをメインとした小説描いてます。大林宣彦監督の 戦争の物語の映画拝見させていただき、その後でこんなアピール 不謹慎だと思いますがよろしくお願いします。」
2年半前に、倉敷に大林宣彦監督が来られた時に 花と花火 の映画試写会の時に不謹慎すぎるけど
ガツガツアピールを其の後で大林宣彦監督に 私はNo.1小説家だオーラ満々で名刺渡しました。
あ~不謹慎だわ
けど、そこから半年後に「so long」でAKB達を 花と花火のMVストーリーに起用されていた
偶然にしては できすぎ?
そんなエピソードもございました。







