倉敷商店街にある、昔から本によく掲載される居酒屋白牡丹。ここで昨年大晦日に22時くらいまでいました。
要は2014年では最後の晩餐?ある意味ね。そう、クリスチャン達と一緒にいました。アーメン てのは冗談。
サザエ?カタツムリ?こういう殻の中をほじって食べる貝も食べました。一つ食べたらぐぐぐぐ!思わずアーメンと言ってしまいました。
サラダ系はみんなで取り分けて食べるんです。ぶどう酒ならぬカクテルとパンならぬお好み焼き風なトロトロ牛肉も美味でした。
パンとワインはイエスキリストが12人の弟子に自分の身体のたとえで使われてましたね。アーメン…またかよ(笑)
カツオのたたきが12枚あるのは、イエスキリストの12人の弟子たちを現しています。ルカ、ヨハネ、ペテロ、マタイなど
しかし一つ欠けているのは、ユダイスカリオテがパリサイ人にそそのかされイエスキリストを後に裏切ることを示しています。ってこのカツオのたたき12枚ちゃうやん。
他にはネギたっぷり甘いソースの唐揚げやフライドポテトが美味しかったです。
聖書チックな白牡丹エピソードでした。