私が購入したのは合計1900ちょいのチケットのNo.では1840番と、当然後ろの方で見る事は必須だとされてました。
もちろん会場では私と同じくらいのナンバーの人はめっちゃ後ろからライブ見る事に……
まずは全てのLIVEの後にたまたまファンが写真撮影中にダイキの写真を撮ってたのでどさくさ紛れに私も撮らせていただくことが出来ました。
めっちゃ後ろなのに、かつて華原朋美とかのLIVEをLIVE中に移動して最前列に移動したイメージがあひ、後ろからの前へ移動すると念力を送りもといイメージしまくってました。
すると、ライブでめっちゃ見えにくいし双眼鏡使っても苦戦した板野友美のLIVE中にマジで前へ前へ、僅かな隙間で移動しまくりました。
かなり前へ行けてもはや双眼鏡は不要でした。
ヒップホップ系のノリノリな曲はAKB時代の板野友美とはまるで違うスタイルで、ひたすらかっこいい板野友美を楽しむ事ができました。「クラッシュ!」という曲は板野友美のかつてのイメージをクラッシュ!してるかのような曲でした。
ヒルクライムの登場する時に、なぜかモーセの十戒の時に海の真ん中が割れ狭い道ができてイスラエル人は救出されましたが、会場の一部が海の真ん中が割れたように道があるのが見えて、さりげなくその隙間を移動でき、またまた一気に距離を縮めました。
ヒルクライムは指の形とか腕の形とか会場と一緒に盛り上げる間やうまさはすごかった。
英語をラップ調でかっこいい口調で歌えるのはヒルクライムならでは。
「大丈夫」とか「春夏秋冬」も歌いました。
さて、いよいよMay.Jが登場します。
おや?まさかこんなことあるの?いや、あっていいの?
会場がどわっと動き出しどさくさ紛れに私も隙間が空いているのに気づき前へ前へ動いたら、最前列まではいかなくともめっちゃ前の方へ移動できました。
ミラクルやん~!
生Let it Go~も聴けました。
もう二時間大満足のライブでした。
今年のコンサートの中ではダントツでよかったです。
さて、LIVEだけでなくキングダム祭りのイベントも隣のホールではいろいろありました。
タイガーマスク発見。
北九州の観光大使さっしー
May.Jや板野友美などの司会進行されてた小淵アナウンサー。忙しくされてたけど、引き止めて写真撮らせてくださりました。それでもこの笑顔~!すごい。
今からうん年前のイオン倉敷で清掃アルバイトしてた頃の同期の一回り以上年上の方に出会い写真撮ってもらいました。
イオン倉敷オープニングスタッフ。
私が20ジャスト~三年半勤務してて、その同期の方が当時35歳くらいでした。
ナイスな再開感謝しております。











