神戸三宮駅近くにある、クロワッサン生地と、中に不思議な具材を取り入れた
神戸クロ鯛 BIO!
関西ウオーカーという雑誌にも掲載されてると知り、偶然歩いていたけど、足が止まり結局、きなこ鯛焼きを購入して帰る私でした。
不思議な外観に、りんごとかカスタードの鯛焼きが並んでます。
きなこと、あんと、クロワッサン風な鯛焼きは、どこか素朴で私達が生まれる前に流行った時代の味を感じました。
今から35年以上前の懐かしい時代を想像する、新しいスタイルのたい焼きと見せかけて懐かしの70年代フォークの世界を想像する味でした。あの頃ラジオから流れていたのは?
453.6万枚も売り上げた歴代シングルNo.1の「およげたい焼きくん」を彷彿させました。「開けポンキッキ」の挿入歌でした。
毎日~毎日~僕らは鉄板の~上で焼かれて嫌になっちゃうよ~ ある朝 僕は店のおじさんと 喧嘩して 嫌になって 海に出たよう~ って歌詞あってんのかしら?