幻のクリームパンをもとめて暗部ロシアへ旅立つ私 | 全国No. 1短編小説家ー中国地方の観光&グルメレポ

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るるぶとかタウン情報おかやま、winkなどに載ってるスポットばかりアップしてます。メディア記載の場所に実体験したレポかな(笑)

暗部ロシアへ旅立つのではなく

岡山総社のアンブロシアというクリームパンがいつも売り切れというパン屋へ行ってきました。

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お店のパンはめっちゃ種類が少ない。
アンブロシアとは、どういう意味か調べたら

幻のという意味があります。

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あんぱんとかクロワッサンとかタンドリーチキンパンはあるのに、クリームパンはもうないぞ!


そうクリームパンは既に死神君に、異世界へ送られた後(今日もまた売り切れてしまってた)だった。

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しかし、幻のクリームパンこそなくても、味よりパンとして生まれたからにはパンとして光輝いてるパンを発見。

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アンパンマンファミリーとドラえもんのコラボが見られた。


しかしここまで来て私が購入したパンは!

あっと驚くタメゴロウ?



来たぞー


来たぞー


ついに来た!


「揚げパン50円のパンの耳」
でした。

味付けしたパンの耳

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7本入りで50円だけど、見た目じゃない

真心のある揚げパンの耳は、感動するものがあった。
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昨日のドラマの死神くんのような心温まる味だった。