(青春デンデケデケデケ、転校生、時をかける少女)などでおなじみの大林宣彦監督
舞台挨拶があり、映画の 真意
は…温故知新!
戦争から学び
今の新しい世代が
二度と
戦争は…してはならない。
震災の時の
深い話など、本当に熱く語られました。
映画は…松雪恭子、高嶋政宏、柄本明、片岡鶴太郎、
を
はじめ 倉敷芸術大学や
戦争を体験された方 新潟県長岡市の方など
たくさんの人々が
登場し、
時代は…戦争中と
現代と
切り返しながら
ストーリーが進みます。
主人公 松雪恭子演じる 玲子と
不思議な 高校生 花の
二人が
体験する
新潟中越地震
東北大震災
第二次世界大戦
の 愚かさや
当時の人々の心境
戦争時代を舞台に
映像化する
学生さん達!
こんな 素晴らしい映画
戦争なんて二度と
起こすべきではないし
震災の時
いかに 絆が大事かを描いてます。
日本人として
見ておきたい映画でした。
花火と原爆…
同じ 爆発するものでも
こんなに差があるなんて
