こんにちは
ヒーリングルームFikaFloraのゆかです。
今日もご訪問くださりありがとうございます。
入ってすぐに目を引きました![]()
昨日はサロンのチラシを初めて印刷屋さんへ
入稿をしていました。
私の制作したアプリと印刷屋さんのとが合わず、
人生初のイラストレーターに
急きょ夕方から挑戦
という
ちょっともうどうする自分!!といった感じでしたが、
息子のヘルプ
もあり、何とかギリギリ入稿できました。
次回からはパワーポイントで作った方が
すんなりいきそうです。(備忘録ですが・・)
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さて今日は、『信じる力』についてです。
見守る立場というのは時として、
もどかしく感じることもあるかと思います。
たとえば先ほど出てきた息子について、
見ていてヒヤヒヤしてしまうことも多くありました。
(正直今でも回数は減りましたが、あります
)
でもそんなことを私が勝手にやっていたとしても、
ちゃーんと本人は解決して帰ってくるのです。
もちろん小さい時には小さい時なりの関わり方が
ありましたから、
今のようなスタンスではありませんでした。
それは彼の成長とともに変わって行った感じです。
そんなとき私の中では
どんな心模様になっていたかというと・・
『ああいうピンチな場面で、私は不安だなぁ。
私だったらどうしようかなぁ』
まあこんな感じです。
でも導き出す結果は違うのですよね、当たり前ですが。
彼と私は別なのですから。
『この子はどんなことが起きても、
きっと解決できる力がある』
と、息子を『主語』にして信じる気持ちが
最後は子供の背中を大きく押す力になり、
そして子供自身が『希望という名の芽』を
出していくことになるのではないかなぁ、
と思うのです。
これは何も子供の話に限ったことではなく、
大人同士の人間関係でも同じことが言えますよね。
その人が乗り越えていける力を信じること。
私が何のためにこのお仕事をしようと思ったのかを、
最近改めて考える機会がありました。
『信じることは、愛すること』
ここからコツコツと始めていこうと思います。
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最後までお読みくださりありがとうございます。
感謝をこめて
ゆか

