バレエを愛するあなたへ

 

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初めてではないけれど、

このブログの目的がよく分からない

という方は、

こちらをご覧下さい右矢印感謝

 

 

昨日は満月でした満月

 

雲が掛かっていたせいか、

月の周りにさらにもう一つ

丸い輪が見える状態で、

幻想的な金の輝きを放っていましたラブ

 

(写真だとそれが

伝わらないのが残念…ショボーン

 

4月の満月は

「ピンクムーン」と呼ばれているそうです。

 

「ピンクムーンを見ると幸せになれる」

 

という言い伝えがあるのだとのこと。

 

この写真を見たあなたが

ますます幸せになりますように照れ

 

さて、

前回のブログ記事

アラフィフでも着られる子供のレオタード

の続き、

日曜日に参加した

バレエ教室のレッスンレポ、

今回はバーレッスン編の続きと

センターレッスン編です。

 

まずはバーレッスンの続きから。

 

タンデュは、

片脚プリエで

腕から足先までが

斜め一直線上になるような動きが

入っていました。

 

「腕も脚も遠くへ伸ばす」

 

という注意を受けて、

思いっ切り伸びる小学生の女の子。

 

今どきの子は、腕も脚も

ものすごく長いですねびっくり

 

見とれていたからではないと思うのですが、

「本番」で順番を間違えてしまった私でしたてへぺろ

 

エシャペは、

前回と同じように

 

エシャペ×2回→2番プリエ→シュスー。

 

「シュスー、集まってない」

 

といつの間にか

私の後ろに来ていた

先生に言われる。

 

集まってないってどういう状態?うーん

 

…とすぐには

先生が言っていることが

分かりませんでしたうーん

 

あ、両脚がぴったりついて

いないということか!

 

「本番」後、全体に対して、

 

「ルルベからしっかり

足裏を使って下りてほしい」

 

との注意がありました。

 

それを意識しての2回目の「本番」。

 

今回は指1本とか2本とかの

指定はありませんでした。

 

でも、後半、

ちょっとスタミナ切れ気味ぼけー

 

終わるとすぐ、

水分補給に走りましたニコニコ

 

ロンド・ジャンブ・ア・テール

中心の動きの説明をする先生。

 

先生のお手本に合わせて動いていたら、

 

「みなみさん、

(ロンデジャンのとき)

パラレルになってる。

 

自分では

そのつもりじゃないかもしれないけど、

パラレルになってる。」

 

と先生に言われました。

 

先生のおっしゃる通り、

自分ではパラレルにしているつもりは

全くありません(^o^;)

 

ですが、名指しではないものの

火曜日のバレエ教室の先生が毎回、

 

「1番を通るように」

 

と注意しているのは、

きっとパラレルに

なっているからなのでしょうね(^o^;)

 

後半のアラベスクも

先生に合わせてやっていたら、

 

「みなみさん、膝伸ばして」

 

と言われる。

 

これもよく注意されますが、

自分では

伸ばしているつもりなんですよ(^o^;)

 

そのつもりでやっていても、

実際にそうなっていなければ、

意味がないですよねてへぺろ

 

「本番」では、

そのことをちゃんと意識しよう!

 

…と思っていたら、

音楽を掛けに行った先生。

 

プレーヤーの側にあった

進行手順メモを見て、

何かに気が付いたご様子。

 

「あ、ジュテをやってなかった。

 

今の覚えておいて、次はジュテ。」

 

んな、無茶な…(^o^;)

 

ジュテは、

 

普通に1回ジュテ→プリエして1回で止める→内アクセントで3回

 

という動きでした。

 

これは両手バーで。

 

右脚での「本番」が終わった後、

先生がこう言いました。

 

「みんな、音楽性はないのかな?

 

?

 

そんなことはないと思いますけど…(^o^;)

 

でも最近、

THE ALFEEのコンサートに行ってないから、

音に合わせて拳を振り上げるとか、

拍手をするということをやっていないので、

(配信ライブのときはやっていませんウインク

音楽性を鍛える訓練

(になっているかどうか分かりませんが…てへぺろ

はやっていないよな…ショボーン

 

内アクセントの部分をやってみましたニコニコ

 

思いっ切り音がする私…(^o^;)

 

「どこ使ってる?

 

と先生に聞かれる。

 

あ、内腿を使うんでしたよね(^o^;)

 

内腿を使うように意識しても、

まだ音がする…(^_^;)

 

まだまだ練習が必要なようですニコニコ

 

そして、

ロンド・ジャンブ・ア・テール

中心の動きをやった後は、

前回もやった

バーからちょっと離れたところからの

ピケ→アラベスク。

 

1回目と2回目はアラベスクではなく

シュスーに集め、

3回目と4回目はアラベスク。

 

「軸脚がパラレルになっていると、

立てる範囲が狭くなる」

 

というようなことを

先生が言っていた記憶があります。

 

グランバットマンをやった後は

センターレッスン。

 

まずは

タンデュ中心のアンシェヌマン。

 

あれ?

 

順番がおかしい…(^o^;)

 

バレエのレッスンに参加していると、

順番をすんなり覚えられるときと

そうでないときがあるのですが、

今回はそうでないときだったようです(^_^;)

 

「みなみさん、背中~」

 

といういつもの注意が飛んで来る(^o^;)

 

反対側からの「本番」のとき、

先生が私に

何か言っているのが聞こえるうーん

 

ですが、

何と言っているのか聞き取れません(^o^;)

 

背中かな?うーん

 

と思い、背中を直す。

 

正解だったようですニコニコ

 

次はコーナーから

二人一組でやります。

 

右から左へ進んで行くように

とのこと。

 

前回と同じ、

ワルツステップでした。

 

そういえば前回は、

右へ進む動きしか

やりませんでしたね。

 

左脚前で準備→左脚プリエで右脚を前へ上げる→左脚ルルベ、右脚ルルベで歩く→右脚プリエで左脚を前へ上げる→右脚ルルベ、左脚ルルベで歩く。

 

これを繰り返して進んで行きます。

 

そうそう、

目線が下を向かないように

注意しなきゃ!

 

高見沢さん、

私の進行方向の

斜め上にいて下さいねラブ

 

高見沢さんに向かって

進んで行ったつもりだったのですが、

先生に、

 

「みなみさん、下を見ない」

 

と言われる。

 

あれ?おかしいな…うーん

 

下を見ているつもりはないんだけどな…うーん

 

さらに、

 

「みなみさん、

ジュテだから床を擦って」

 

という先生の声が飛んで来る(^o^;)

 

あ、ただ脚を上げるのではなくて、

ジュテだったんですね(^_^;)

 

そういえばバーレッスンでも

やりましたね(^_^;)

 

注意された後は、

その点に気を付けましたニコニコ

 

前に進む動きを何度かやった後は、

前回と同じように

後ろを振り返り

回りながら進む動き。

 

そうそう、前回は

膝が曲がっていると

注意されたんだっけ。

 

その点を意識しての「本番」。

 

まだ膝が曲がっているらしい…(^o^;)

 

床を擦って脚を出す点については、

前のときは意識できるのですが、

後ろのときは

ステップを間違えないようにすることと、

膝を伸ばすことを

意識するのに精一杯で、

意識できませんでしたショボーン

 

これもまだまだ練習が必要ですねニコニコ

 

センターレッスンはこの後も続きます。

 

ここまでで長くなってしまったので、
センターレッスンの続きについては、
次回のブログ記事で書きます。

 

また読んでくださいねニコニコ

 

 

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