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初めてではないけれど、

このブログの目的がよく分からない

という方は、

こちらをご覧下さい右矢印感謝

 

 

 

一時期涼しくなったのですが、

ここ数日はまた

厳しい暑さが続いていますね。

 

お昼ご飯を食べに行くときに

見掛ける朝顔。

 

夏の終わりを惜しむかのように

咲いています。

 

さて、
前回のブログ記事
当たった!

の続き、

金曜日に参加したバレエスタジオの

初級クラスのレッスンレポ、
今回はセンターレッスン編です。

 

「初級クラス」と書きましたが、

昨日のブログに書いた通り、

金曜日は本来ならば

初級レッスンなのですが、

初心者がいなかったので、

初・中級レベルのレッスンになっています。

 

実は今回、

今回はセンターレッスンのンメモを

書いている途中で

眠くなってしまい、

要点だけを書いて

寝てしまったんですよzzz

 

(こういうこと、時々あります(^o^;)

 

金曜日が多いですねニコニコ

 

次の日、

レッスンメモを見たのですが…

 

我ながら

すごいレッスンメモだ…ガーン

 

かなりの殴り書きで、

判別が難しい箇所も多々あります(^o^;)

 

なんとか

前日の記憶をたどりながら、

レッスンメモを手直ししました。

 

そのレッスンメモに基づいた、

レッスンレポ行きますねニコニコ

 

最初は

タンデュ中心のアンシェヌマン。

 

前のタンデュ×2回→前へグリッサード(このとき、アンナヴァンだった手をアロンジェにする)→後ろのタンデュ×2回→後ろへグリッサード→横のタンデュを左右交互に1回ずつ→横のタンリエを左右交互に1回ずつ→ルルベパッセ→ピルエット→反対側で同じこと。

 

グリッサードは、

先生がやると、

綺麗に「ハ」の字になっていますが、

私がやると「ハ」の字は見えません(^o^;)

 

腕と脚の入れ替えが多く、

かなり頭の中が混乱…アセアセ

 

ピルエットが上手く行ったかどうかは、

記憶にありません(^o^;)

 

次のアンシェヌマンを始めるときに、

 

「たまにはアダージオ」

 

と先生が言ったのは

記憶にあります。

 

センターレッスンの最初に

アダージオをやるバレエ教室は

多いようですが、

このバレエスタジオでは、

最初は大抵タンデュ中心の

アンシェヌマンで、

アダージオはたまにしか

やらないんですよ。

 

所々記憶が飛んでいますが、

内容を書き出しますねニコニコ

 

パッセ→前へ脚を上げる→パッセ→後ろに脚を上げる→脚を伸ばす→確かパドブレで方向を変える→パッセ→エカルテで横に脚を上げる→つなぎを忘れたけど、アティテュード→最後はよく覚えていません(^o^;)

 

あいかわらずふらふらしながら

脚を上げていました(^o^;)

 

アダージオのレポは以上で終わり!

 

次は

ピルエット中心のアンシェヌマン。

 

アラベスク→4番→ピルエット→シャッセ、パドブレ、ピルエットを2セット→アンドゥダンのピルエット→5番に入れる→ストゥニュー・ターン→ポーズ。

 

このアンシェヌマンが

一番判別に苦労しました(^o^;)

 

書き出したメモでは、

アンドゥダンのピルエットの後にも、

「シャッセ、パドブレ、ピルエット」と

書かれているのですが、

「それはないだろう」と思い、

上のようにまとめました。

 

ピルエットのときに

 

「みなみさん、パッセ前」

 

という先生の声が飛んでくる(^o^;)

 

最近はこのことについて

注意されることは

なくなっていたのですが、

またやってしまいました(^o^;)

 

このアンシェヌマンは

最後のポーズを

しっかり直されたのを

はっきり覚えています。

 

片手をアンオー、片脚を後ろに引く、

ごく普通のポーズです。

 

「左脚後ろ」

 

(後ろというよりは、

横に近い状態になっていました(^o^;))

 

「右足の踵、

中に入らない」

 

(パラレルに近い状態に

なっていました(^o^;))

 

「顔、傾けない」

 

(なぜか、ちょっと

首をかしげていました(^o^;))

 

注意されても、

なかなか理想の状態に

ならない私を見て、

先生は

 

「正面向いてやってみて」

 

と言いました。

 

正面を向くと、

先生に言われたことが

ちゃんと出来ますニコニコ

 

「それで斜めを向くだけ」

 

とのこと。

 

あ、出来ましたニコニコ

 

後で思ったのですが、

キトリのバリエーションの最後に出てくる

スペイン風のポーズと

ごっちゃになっていたのかもしれません(^o^;)

 

次は、

 

ピケ・ターン×3回→ストゥニュー・ターン×1回→ピケ・ターン×2回(3回だったかも?)→ストゥニュー・ターン×1回→5番ルルベ、アンオーでポーズ。

 

最後のポーズは、

右に進んで行ったときは8の方向、

左に進んで行ったときは2の方向を

向いて終わります。

 

右に進んで行ったとき、

最後のポーズで向く方向を間違って

先生に注意されました(^o^;)

 

まぁ、そもそも、途中から

進む方向が違っていた気も

するんですけどねてへぺろ

 

そして、次はジャンプ。

 

2番×2回→1番×2回→5番×2回→シャンジュマン×4回→両腕をアンオーからアラセゴンに動かしながらシャンジュマン×4回→ルルベパッセ→ピルエット。

 

ジャンプの後に

ルルベパッセとピルエットは

珍しいですねびっくり

 

ルルベパッセは

キトリのバリエーションを意識したもの、

 

ピルエットは

なかなか出来ない私に

少しでもやる機会を

増やすため

だったのかな?

 

と勝手に解釈していますウインク

 

ジャンプは前半はよかったのですが、

後半、腕を動かす辺りから

おかしくなってしまいました(^o^;)

 

で、ルルベパッセとピルエットも

いまひとつの状態…(^o^;)

 

最後にもう一つ。

 

グランワルツです。

 

トンベ→パドブレ→グリッサード→カブリオール→4歩歩く→アラベスク→振り向く→2歩歩く→ジュテ・アントルラッセ→歩いてくるっと回ってスタート地点に着く→トンベ→パドブレ→グリッサード→グラン・パドシャ。

 

カブリオールの部分は、

レッスンメモでは「跳ぶ」としか

書いてなかったんですよ(^o^;)

 

それで、次の日に

カブリオールだと分かる私ってすごい!てへぺろ

 

どういう跳び方をしたのかは

覚えていたので、

『バレエ用語集』で調べたんですけどねウインク

 

普段やらないパが出て来たときは、

いつもだとレッスンメモを書くときに

『バレエ用語集』で確認するのですが、

今回は面倒になっちゃったんですよ(^o^;)

 

そのカブリオール、

ちゃんと出来ているのかどうか

よく分かりません(^_^;)
 

アンシェヌマン全体として、

上手く出来たかどうか、

先生から注意があったかどうかも

よく覚えていません(^_^;)
 

今回は参加者が少なく、

センターのときのグループが

一つだけだけだったので、

レッスン終了後、

 

「休みがないから疲れるよね」

 

と先生が言って下さいました。

 

先生、

今週私は、

ずっとそういう状態だったんですけど…(^o^;)

 

なんとか書いたレッスンレポですが、

こうして書いてみると、

かなり盛りだくさんの内容だったんですね。

 

一つのグループしかない分、

一つのアンシェヌマンに掛かる時間が

短いので、

次々にいろんなことをやれる

ということのようです。

 

先週は

参加者が少なくて、

ちょっと得した気分でしたニコニコ

 

そんなお得週間は1週間限り。

 

今週の月曜日のレッスンは

普通の人数に戻りました。

 

月曜日のレッスンレポは

次回のブログ記事で書きます。

 

また読んでくださいねニコニコ

 

 

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