皆さんは【君の名は。】という映画を見たことはありますか?
ストーリーを簡単に説明すると、平凡な高校生活を送る男女の中身が入れ代わり、時空を超えて2人が出会っていく壮大なラブストーリー。
1200年に一度と言われる彗星接近のタイミングで2人は出会うことになります。
男女の入れ替わり現象とはまるでツインレイのサイレント期間のようなもの。
サイレントとは時空の歪みから起こる対になる物事や配置から外れてしまう現象ではないでしょうか。
ストーリーの中では、空の色が黄昏時になった瞬間、2人は時空を超えて出会うことができます。
壱岐島に訪れた時、たつの島クルージングで出会った方が突然、神様のまぐわいのお話しを始めて島のパワースポットを案内してくれることになりました。
島の中には陰陽のエネルギーのまぐわいの場所が存在します。
大地のエネルギーが下から突き上げるように力強く感じられる場所。
そのエネルギーは、新たな何かを産み出す力でありエクスタシーそのもの。
この原初のエネルギーが錬金術であり、物事を具現化する力に繋がります。
陰陽極まるエネルギーを体感覚で感じる体験は、まるで時空を超えるような体験。
男女、陰陽、地球、大地、全ての万物には対極するエネルギーが存在し、まぐわうエネルギーとは喜びそのもの。
大地から発せられるまぐわいのエネルギーに触れた時、私達の本能的な力が蘇ってきます。
なぜ、サイレント期間が起きるのか?
なぜ、惹かれる相手とまっすぐに惹き合うことができないのか?
私達は何故、物質次元に肉体を持って産まれてきているのか?
それは地球上では、肉体を持って愛し合い、産み出すという素晴らしい体験ができるから。
現代人は、ある感覚が鈍感になってしまうことで心、身体、魂がバラバラになってしまっているのです。
それらをひとつにしていくことは時空の歪みを超えていくこと。
心、身体、魂がひとつになり、時空を超えていくということは願う前に願いが叶ってしまう世界へ移行していくということ。
宇宙との呼応が始まるので目に見える世界はシンクロニシティーに包まれた世界になります。
本来、私達は魂から願うことが叶うのは当たり前なんです。
愛する人の側にいて、愛し合うというのは当たり前のこと。
本来、宇宙には片思いというのは存在しないからです。
もし、自らの願いに対して片思いをしているとしたらそれは今に一致しないという時空間を歪ませているから。
2022年の8月8日のライオンズゲートとは
地上に宇宙の扉が開かれる日。
つまり私達の願いがしっかりとまっすぐに宇宙に届く日。
君の名はでいうところの1200年に一度のタイミングのような、
空が黄昏時になる瞬間のような、
時空を超えることができるタイミング。
懐かしい、懐かしい自分に出会えるタイミング。
このタイミングで約束してきた再会を壱岐島で果たすためにリトリートは開催されます。✨
細胞全体で目覚めることができた時、
運命は大きく動き出します。✨
風の時代の地球は魂からの願いを叶えることができる地球🌏✨
日常が最幸の至福に包まれる体験できる地球✨🌈💕
神秘の島で時空を超える体験をしませんか?





