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こんばんは〜★
今日は恋愛、パートナーシップについてです。
わたしがパートナーシップが上手くいかなかった時、パートナーシップが上手くいくようになってからの話しをしますね。
パートナーシップが上手くいかなかった時期、親との関係性があまりよくない時期がありました。
自分の言いたいこと、伝えたいことを上手く表現できなかったんですね。
それで、10代から20代前半くらいまでかな。
摂食障害だった時期があります。
自分の中に愛情が不足していたんですね。
それもあるし、物を触ったり空間に入っただけで色々なものが見えてしまう時期でもあったのでとにかくエネルギーを扱えずにいました。
摂食障害っていうのは、親との関係性から起こりやすいし、わたしの場合は完璧主義からくるのもありました。
そして恋愛でもなんでも自分がないから依存しやすい体質になる。
それで、最終的に吐くだけ吐いて、これは言葉も含め。(暴言とか)
親とお互いに言いたいこと言いあった時期がありました。
そのあとはなんでも言える親友のような感じになって自然となくなっていたんですね。
親に言いたいことを全部吐けるっていうのは委ねることが怖くなくなる一歩。
だからパートナーに対してもこれができるようになります。
多くの場合、他人に本音が言えない、委ねることに恐怖を感じている人は自分の本音をぶつけたり、きちんと暴言が吐けるくらいのコミュニケーションを土台となる親子でできていなかったことが多いし、そこにわだかまりがあるから他人とそれをやることすら恐れてしまう。
ということは、自分の中に開かずの扉があるってことなんだよね。
人間関係って綺麗ごとではない。
特にパートナーになるとそれがよく見えてきます。
だからパートナーに対しても時々暴言は吐きます。
女同士の友情ってこれはあんまりやらないかもだけれど男性の友人ってけっこうみんなきちんときついことズバっと言ったほうが信頼関係が増します。
あんたなんか本当にダメな人間だな!
もう終わっている。負け犬やな。的なことをはっきり感じたままに言ったほうが相手は後々、感謝します。
これが言えるのって実は相手の男性にポテンシャルがあるから言えること。
一回出し切ると、コミュニケーションが自由になるんですよ。
言葉の幅が広がるから。
わたしの場合は、赤面症、対人恐怖症、言語障害かってくらいにコミュニケーション苦手な時期がありました。
言葉を出さない。
そこで抑えてしまうからコミュニケーションが上手くいかない、自分との関係が淀んでしまうんです。
結果、コミュニケーションってスキルや能力ではないということ。
言葉を使って、自分の考え、感じたことと一致したことを表現できているか。
そこにズレがないかです。
強いて言うならば、今、感じたことを素直にその瞬間に表現できるのがコミュニケーション能力。
これは自分としっかり向き合って、自分を掘り下げていくことで自然と上がるもの。
例えば、恋愛や結婚を上手くいかせるとか、ビジネスで交渉術を上げるとかそういうものではありません。
何か相手を打ち負かすとか、誰かと競うためにスキルをある程度まではあげることができたとしても何処かで絶対に堕ちます。
そのやり方したら孤独や劣等感、恐怖をずっと抱えて自分を強く偽らなくてはいけないから。
言いたいことを正直に表現しないのはそこに執着があるからです。
相手が離れてしまったり、嫌われたりする恐怖。
みんな離れていってしまえばよいんです。
最後は自分だけになったら、結果必要なものだけ残るから楽です。
毎回、掴む必要ないし、嫌われても良いし、ずっと一緒にいる必要もないわけだから自由でいられるんです。
でもそれって逆に自分と深い信頼関係が築けるから、相手とも深く繋がっていられる。
なんの不安も一切ない状態なんです。
パートナーシップって、どれだけ本音が吐けるか。
自分の気持ちと発言が一致しているか。
自分自身と深く繋がっていられるかが鍵です。
自分自身と深く繋がっていたらそこに不安はないはず。
だから愛されて当たり前になるんです。
繋がるのは自分。💞
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