今日は男性と仕事を選ぶ際のわたしなりのポイントを書きますね★


まずどちらも共通していることですが、女性に無理、負荷をかける男性や仕事からは距離を置いたほうが良いです。


エネルギーを奪われるからです。


男性でいうとポジティブすぎる自己啓発系に多い傾向にあります。


一見、ポジティブで条件も良いように感じてしまうかもしれません。


しかしです、この手の男性は疲れます。


気持ちが休まらずに、常にポジティブな一面で取り繕わなくてはならなくなるからです。


この手の男性は自分が優位に立つ立場を選びたがり、相手に本性を見せません。


一見、強く見せかけて弱いからです。


パートナーシップは戦いではありません。


なぜその男性がいつも優位に立ちだかるかというところです。


本当の自分を見せることが怖いからです。


本当の自分を見せたら相手が離れていくと恐れているからです。


しかし、本当の自分を見せずにポジティブであり続けた結果、最終的にはパートナーシップは破綻します。


息苦しくなるからです。


ずっとハイでいなくてはいけない。


吸う息の方が多くなります。

息を吐けません。


結果、女性は精神を病んでしまいます。


これは働き方にも言えることです。


古い体質の会社は、お客様ファーストで働いている人は後回しになっています。


でも、これをやると本当に良いサービスはできません。


会社に人が定着しなくなり、働いている人も不満を募らせエネルギーは低下していくからです。


サービスを受ける側にも得体の知れないストレスが感じ取れるからです。

これから自然な流れでこういった未成熟な男性性は破綻して縮小していく流れにどんどんなっていくでしょう。


女性は、男性を選ぶ際も仕事においても安心して自分の身体に負担がないものを選ばなくてはいけません。


インスピレーションが得られて、自分が自分でいられる関係以外離れたほうが良いです。


パートナーでも仕事でも自分が中心でいられる場所を選ばないとエネルギーが低下してしまうからです。


これからは女性が男性を支えるよりも、女性を生かすことができる男性のほうが選ばれていく時代になるでしょう。


女性を生かすことができる男性は女性と戦う必要がないことを知っています。


自分が優位に立つ必要がないことを知っています。


自分の話しばかりして、女性に自分を認めて欲しいというめんどくさい男性特有なやりとりがありません。


男性は立てたほうが良いという考えは古いです。

一切立てないほうがうまくいきます。

生身のパートナーシップは水商売のかけひきとは違うからです。

お金を出して良い気分にさせてくれるのは幻想の世界だからです。


男性を立てようとするのは女性の計算です。

完全に相手をバカにしています。


わざわざ立てなくても本当に感じたことだけを伝えたら良いし、とことんダメ出しをしたほうが良いです。


よく犬と男性は褒めて育たるというようなことを言いますがどちらもポイント、ポイントで大切なことは怒ったほうがよいです。


犬は天使ですが男は生身の人間です。


男性は女性ほどは感覚は優れていません。


男性の良さは他にあります。


どれだけ女性の持つ感覚を安心してパートナーに委ねられるか、そして相手の男性がそれを受け入れることができるかによって男性の器が試されます。


女性は男性の感覚に自分を委ねてしまわないことがパートナーシップを上手くいかせる上において凄く大切になります。


女性の持つ並外れた素晴らしい感覚を尊重してくれないパートナーならとっとと離れてひとりになる選択をしたほうがずっとずっと女性は生き生きとしてくるでしょう☆*:.。. 


未成熟な男性性に振り回されて自分を下手に演じることでエネルギーを使うことを辞めましょう。


もっと本気で本音で向き合ってもあなたを尊重し、愛してくれる男性は存在します。


むしろそうでないと、都合の良い存在にはなってもあなたの本質を観てくれる人には出会えません。


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