21年間活動していますEINE。
昨年お陰様で20年の節目を迎えました。
長年の活動の中で
お子さんでのお悩みでお越しいただく方も
多いです。
今までのご相談で多かったものを
掲載します。
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自分のことでなく、お子さんでの悩み。
個人セッションや講座では
そのお悩みもご一緒に解決します。
ここで大事なのは昨日の記事です・・・
必死になる方向が「お子さん」になっている。
お子さんを変えようとしても
変わりません。
乳幼児だから・・・や
まだ子どもだから・・・ではありません。
『相手は変えられない』のです。
しかしほとんどが
「お子さんを変えよう」としています。
そこに気づけることで、
解決への道は開けていきます。
上記の✅。
皆さん、解決しています。
そうなんです、解決しているのです。
・症状が改善された。
・小児科にめっきり行かなくなった。
・学校へ行くようになった。
など、目に見えた変化を遂げています。
相手は自分の鏡。
潜在意識が現実を創る。
お母さんがご相談に来られ、
お母さんの潜在意識が変わる。
お子さんへの視点が変わる。
お母さん自身の気持ちを整理。
今抱えていることの悩みは
お子さんのことだけとは限りません。
仕事のこと、旦那さんとのこと、
お金のこと、健康面、様々です。
お母さんが整う。
本来の自分へと戻って行く中で、
お子さんの状態が改善されていく。
ここで「自分のせい?自分が悪い?」
と思った方も
そうでないこともよくわかる、
腑に落ちるセッションや講座です。
自分が整うとお子さんも整う。
母子は繋がっていますし、
これはやり方方法だけでは
変わらないですし、
変わったとしても繰り返します。
・お子さんに優しく話しかける
・相手を尊重しなければ・・と怒らないようにする
こうした努力をお母さんたちは
されています。
これはとっても大事です。
お子さんにも目に見えて
「お母さんが自分を見てくれている」
と安心します。
ですがこれは顕在意識での行動。
下図をご覧下さい。

自覚して「怒らないようにしよう」
「気にしないようにしよう」
「子どもの個性だから」と
思うようにしている。
そういった状態ではお子さんでの悩みは
改善しづらいのです。
潜在意識。
ここが伝わる。

お母さんの潜在意識。
お母さんが整うとは、
この部分が本来の自分へと戻ること。
先日、羽賀紋子さんが自身の活動の中で、
解決しづらいことをご相談いただき、
発達や不登校に関する悩みを持っている
お母さんたちについて話が出ました。
「悩んでいるお母さんたちに
できることは?」
お子さんたちへの働きかけや
サポートではなく、
お母さんの気持ちに添いたい、
悩んでいることを一緒に向き合いたい、
そう思っています。
ボランティア活動も含め、
今後より力を入れていく分野の一つ。
お母さんが整うことで
お母さん自身も幸せに。
お子さん、パートナーも幸せに。
21年の実績を持つEINE。
ぜひお声がけください♪






