半年以上前に書いて寝かしていたものを今になってアップします。(笑)


ふと気づいて、めっちゃ納得したんだよ!!
とある考え方のベースに

支配されていたって事に。



いろいろ複合的に
いろいろな出来事があってね。


それらがある一言で、
一つにバシッとまとまったんだ。

とは言っても、
何か特別な何かが起きたわけでもなくて。


それぞれは
いたって日常的なワンシーン。



でね。

何に気付き、ひどく納得したのかというとね。


生き方の考え方の基盤が



しなければいけないことは何か?


しなければならない「 ◯ ◯ 」を
必死になって追いかけていた。




そんなベースで生きてたってこと。



「しなければならないこと」


が、前提としてすでにあって


「それをカタチにしなければならない。」


みたいな。

それが至極当然のこととして、

なんの疑いもなく、もう無意識レベルで

それこそが正しいこと!!

みたいな。




でね。

ヤバイことに、その


「しなければならないこと」


の模範回答、正解不正解の基準ってのは大抵、



分離された外側



とされるところにある。

己の基準ではなく、

何者かの「外側の権威」なるものが

そのフレーム(型枠)を

握っているのだ。



否。

他者が権威を握っている

と言うのは誤った表現だ。


いつの頃からか

内なる権威を

分離された何者かの他者に移譲してしまい、


答えを自分で決めることをせず、


誰かが決めた答えを追い求めて


正解をみつけられずに


迷い、悩み、探し求め、

そして苦しむ。



外側の誰かに明け渡してしまった『 答え 』を

永遠に探し続ける。




うーん😅
なんだかこむずかしい説明口調になってきたな(笑)

2へつづきます。