さてさて。
この記事は人によっては、
否定的に感じるかも知れません。

感じ方は人それぞれですが、
僕自身は実はめっちゃ前向きな感じ😁

もし、否定的に感じるようであれば、
何故そう感じてしまうのか、感じてみることは
とても興味深い体験になると思います。

なかなか味わい深い旅になると思うので、
道に迷いそうになったら、いつでも!!
声をかけて下さいね!!\(^o^)/



あ、言い忘れてました。
これからするお話は空想ファンタジーです(^^)



では!!
冒険の旅へ!
出かけましょう!!


結局、私ってのは『 私 』でしかないんだ。


結局、私ってのは


世界を映し出すためのスクリーン


でしかないんだ。



感覚受容体、と言うか


体験装置と言うか


正に世界を感じるための


VRヘッドセット&デバイス


世界を体験するためのOS


この世界という

ゲームに参加するための

ソフトウェア


自動運転的な



私は『 見られている者 』である。



私がイメージしていたような


『 私 』


なんて存在しない。



あるとすれば、それは


『 神 』とでも形容しようか。



この世界を『 見る者 』だ。



私そのものが、実は


体験デバイス


なんだ、と。



モニターの中の

意思を持ったキャラのような者で


自分がゲームキャラだと気付いていない。




真実とは何か。


リアルとはなにか。




真実に気づくとは


『 夢 』


から目を覚ますことだ。




この世界が壮大な


『 夢 』


の中であると気づくことだ。


あの有名な

「 胡蝶の夢 」である。



全ては幻想であり、空想である。



私は私であって私ではない。


私は『 私を体験する者 』だ。




そうは言っても、

この世界を自由に変えることは出来ない。



そんな風に思ってはいないか?



それすらもプログラムだとしたら?


越えられないように設置した

ファイアーウォールだとしたら??



なにかこう、頭の中で

絶対に超えてはいけないもの、


ここを超えたら

気狂いになってしまいそうな

リミッターが


越えられないように

ギュッと紐で縛られているような。



「自我」というプログラムから


本当の『 自我 』に目覚めるというか。




『 世界を意識的に歩き始める。』




そんな感覚。


目覚めたプレイヤー、キャラクターになる。




シンギュラリティ(技術的特異点)

なんて言葉を聞くようになって久しいが、


AIが人間の脳を超えるとか

言われているけれども


実は人間の脳こそ


AI


なのではないだろうか。



人間の脳(意識)こそが

技術的特異点を迎えるのではないだろうか。



それがいわゆる次元上昇、


アセンションと呼ばれるものなのだろう。



さて。


造られたこの世界で

どう楽しむか。


動かせないと信じ込んで来たものを


実は自由に動かせると知った時。



何を動かす??


\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/




速く動こうとするな。速いと知れ。









さあ。世界にどんな自分を映し出す??

新しい冒険の始まりだ!!




いつもありがとう。

新しい冒険の旅を始めませんか?
旅の仲間への登録はこちらから☺️
友だち追加







夢を、イメージを。
現実に変え、カタチを与える。
そのお手伝いをしています(^^)