【残3名】明日です!子どもの思いに寄り添える聴き方講座~傾聴のスキル | 広島市@ダウン症・発達障害・自閉症 親子で発達 発達支援コーチ・イノチグラス目育士のかおりん

広島市@ダウン症・発達障害・自閉症 親子で発達 発達支援コーチ・イノチグラス目育士のかおりん

ダウン症、発達障害、自閉症など障害のあるお子さんから行動が気になる子の発達支援。
イノチグラス、発達する眼鏡で発達 

広島で発達が気になるお子さんや
毎日頑張ってるお母さんをサポートする
中級発達支援コーチ/心理セラピスト のかおりんです。

 

 

追記:

明日13日(月)の傾聴のスキル、あと3名様お申込み頂けます。

このタイミングでピンときたかた、お申込みお待ちしています。

 

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かおりんの講座だから参加したい、かおりんからいろんな事ききたい

そういって貰える機会が増えましたとびだすうさぎ2

 

 

 

 

 

私が広島にいる間にどのくらい伝えられるだろう・・・

 

2月も私がお母さんたちに伝えたい講座たくさんいれさせてもらっています。

 

その中の一つがこちら

 

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 

 

子どもの思いに寄り添える聴き方講座~傾聴のスキル~

 

 

 

・子どもが何を考えているのかわからない

・コミュニケーションが少ない

・もっと子どもの話がききたいのに聞けてない

 

 

 

そう感じていませんか?

 

 

子どもはまだ小さいけれど

そのうち思春期に入っていく。

 

 

その時、子どもとのコミュニケーションが取れているのか・・・

は、小さいうちからの関わりが大きいと思っています。

 

 

我が子の話ですが、まだ幼稚園児の次女に

 

 

「(あなたは)何がしたい?」

 

 

って聞くと、時々

 

 

「わからん」

 

 

と返ってきます。

 

 

 

その時私は

 

 

「しまった~!」

 

 

と感じるのです。

 

 

 

本当にわからないわけではなく、自分の想いがあるのに

お母さんに言うと拒否られる、ダメといわれる

お母さんの求めてる答えがわからない

 

 

だから

 

「わからん」

 

と答えているときがあるんです。

 

 

 

 

それは昨日、今日始まったことではない

以前からの積み重ね。

 

 

 

ついつい、先回りして

 

 

「(危ないから)ダメよ」

「それはやめとき」

 

 

なんて声かけていた。

 

 

そして、その日あった出来事を話しようとしたときも

 

 

「ちょっとまってね、後でね」

 

 

そういわれ続けると子どもはどうなるのでしょう?

 

 

話してもムダ

どうせわかってくれないし

聞いてくれないし

 

と話す事をやめてしまうかもしれない。

 

 

 

 

親の聞き方でその後の子どもの将来に関わってくるとしたら?

 

 

子どもの夢や希望や想いを育てていきたいと思うからこそ

どんな風に話を聞いてあげたいですか?

 

 

 

私たち大人も、こんな人に聞いてもらったらスッキリした。

こんな人には聞いてもらいたくないもありますよね?

 

 

そんなことを踏まえた

 

 

『子どもの思いに寄り添える聴き方講座』~傾聴のスキル~

 

 

一緒に考えてみませんか?

 

 

 

 

 

 

子どもの思いに寄り添える聴き方講座~傾聴のスキル~

 

 

日程:2月13日(月)10:30~12:30

     ※終了時間が多少前後する場合がございます

 

会場:  安佐南区中筋周辺

     (詳細は申込み後にお伝えします)

 

参加費: 3000円

     

持ち物: 筆記用具

 

定員: 5名 → 残3名

 

ご予約&お問い合わせはこちら

 

 

 

 

 

 

 

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