やはり、「自分の気に入らないこと」があると経済的な威圧を前面に出す国と関わるのは危険と小野田大臣がコメントしています。
一分程度の動画です。


これビジネスでも一緒かなと。特に塾。
偏見は持たないようにしていますが、これまで担当したご家庭で、退塾を盾に自分の子を特別扱いしろと無理難題をふっかけてくる方は中国系の方が多かった経験則があります。

結局、そういった威圧はビジネスでも「数字が読めない」ということにつながり、放置されるんです。
いわゆる「いるなら辞めさせはしないけど、辞めるならご自由に」まさに今の日中関係ですね