
この発言。周囲の塾関係者は結構賛同者多い。
塾関係者は基本的に「納得いく指導をしたい」とか「指導不足で保護者と揉めたくない」という気持ちを大なり小なり持っています。ところがはたき方改革で「長時間残業の禁止」となり、塾は「残業代抑制」の錦の御旗に「生徒にそこまで時間を使うな」といい始めています。コロナ禍は緊急事態として長時間残業を強いていた塾も多いですが、「長時間残業禁止」の法律があるため、サービス残業として長時間勤務していた塾関係者も多かったのではないでしょうか。
まあ、しかし、「どれだけガッツがある」人なのかと動画を漁って調べてみましたが、なるほど納得です。
首相自身が「女性であること」を理由にせっかく神戸大学に合格しているのに、「短大にいって結婚しろ」と親から進学を反対されているんですね。1980年代は、女性は愛嬌の時代。有望な男性と結婚して幸せな家庭を作りなさいというのが世間一般的な常識でしたからね。それでもバイトしながら学費を稼いで、奈良県から神戸大学まで片道3時間かけて通ったそうです。
それなら、「ワークライフバランスって何?」という考え方になるのも頷けます。
1890年の「帝国議会開設」が開設されて135年で初めての女性内閣総理大臣ですからね。その半生は知っておいて損はないです。
高市総理の半生3分くらいの動画でした。
来年の入試は女性初の◯◯は狙われそうですね。
来年の入試は女性初の◯◯は狙われそうですね。
今年もぎりぎり問題の修正が可能なので、狙われるかもしれません。