自分らしく美しい新しい人生へ
ウツ・パニック障害・パートナー問題・仕事関係のお悩みが得意です♪
メール・電話・対面 OK♪
個人カウンセリング(がっつり心の話を)
メイクセラピー(外見から心の話へ)
ご予約可能スケジュールはこちらから
ご予約フォームはこちら
カウンセラーと相談者が「問題」を使って「本当の幸せ」を見つける謎解きクイズを一緒にするのです。
雑に言えば「ゲーム」
エレガントに言えば「ダンス」
を楽しむ感じ。
誤解を恐れず表現すると一種の「遊び」とも言えるかな〜。
ってわけでカウンセリングが楽しくない理由が私には見当たりませんが、これも「趣味」「好み」なのかもしれないね。
こういう「遊び」を楽しいと感じない人もいるでしょうし。
ではここで
大事な「カウンセラーとしての心のあり方」の部分でこのLINE@の相談者さんに質問ですが
あなたは何故カウンセラーをしているのですか?
カウンセラーをする事でどんな気持ちになるのでしょうか?
パニック障害の人をどんな人だと思ってますか?
です。
もしもあなたが
パニック障害で苦しむ可哀想な相談者さんを助けたい
人を助ける事ができる自分には価値がある
苦しむ人を助けられない自分には価値がない
助けられる自分は「強く」て助けられない自分は「弱い」
いつまでも弱いままの自分ではダメ
そんな風に思っているとしたら(思ってるでしょ?笑)パニック発作のあのなんとも言えない感覚にフォーカスした際に自分も一緒に苦しみの渦に引き込まれるのは目に見えてます。
私もカウンセリングの時に相談者さんの苦しみ等ネガティブな感情と感覚にフォーカスして「一緒に感じる」をしますけど、同化はしてなくて伴走する感じ。
なぜそれが出来るかというとね、
私は私と相談者さんを
どうであっても大丈夫
どんな自分でも大丈夫
って心から信じているし、
今は単に勘違いしてるだけなんだ(笑)
悪夢から目が覚めたら、パッと明るい表情になる
一緒に笑いあえる
今が幸せ〜って気づく
そして次の瞬間、もっと幸せになる
って完全に思い込んでいるから
全然シンドくならないの。
体力的に疲れる事はあるので
カウンセリングの後は超眠たくなります。
「問題」が発生するのは
もっともっと幸せになっていんだよ〜〜〜〜
っていう神様の粋な計らい。
なのでLINE@の相談者さんも
今よりもっと幸せになれるよ〜〜〜〜♪
パニック発作は敵じゃない![]()