みなさん こんにちは。

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千葉県佐倉市(EDEN)「しろくまサロン」看護師で

フットケアワーカーのいしいゆみこですニコニコ

 

私が気になっていること・・・

 

ヴィーガン料理って「油をたくさん使うなー」・・

ヴィーガン料理作っていた方が言っていた「油がないと流れが悪い」・・・

ヴィーガン料理を時間がたってから食べると「油が酸化してるな」・・・

 

自分がつくっていたのは、なんちゃってヴィーガンなので、油ほとんど使わなかったのですが、

ほんとのヴィーガン料理には、油を使うというなにかルールがあるのかもしれませんね。

 

ヴィーガン料理を作るようになったのは、卵を使った手作りマヨネーズで味付けしたおからサラダ、それだけを食べ残した人がいたことがきっかけでした。

作ったものを残されると悲しいなぁ、残念だなぁ、と思ったわけです。

 

そんなことがきっかけで、なんちゃってヴィーガンを2年くらい作り続けて自分も食べるようになったら、私にも体の異変が現れました。

体重が減って、身体はがりがり、さらにおなかに力が入らなくなったのです。

これをきっかけに、お肉を食べるようにしたら、体重が増えて、おなかに力が入るようになりました。

 

体重がすぐに戻ったので、病気ではないという事です。

気づかずに、ヴィーガンを続けていたら、病気になっていたかもしれません。

 

ルールを決めて、食事をすると、善と悪を分けてしまうかんじになりますね。

食材に罪はないのに、どちらかが「悪」とされてしまうという事です。

すると、感謝の心がなくなり、エネルギーが低下します。

 

農薬や薬品だって、人間が薬品を使ったのに、野菜や食材を「悪」としてしまうという事になります。

できるだけ薬品は避けたい気持ちはありますが、それも人間がしたことなので、すべての食材をうけいれる気持ちが大切だと考えています。

否定しない…ここが大切…「心」です。

 

以下、過去記事です

 

 

 

「マクロビ大っきらい。お料理に心が入っていないから・・・」

 

佐藤初女さんの言葉です。

対談本に書かれていました。

図書館でなんとなく借りてきて、目次をみてびっくりしました。

 

マクロビはヴィーガン、ヴェジタリアンの方が病気になっている話はよく聞きます。

 

ルールを優先すると、食べたいとか美味しいという気持ち(心)が後回しになりますね。

 

食べたいものを食べる、季節の物を食べる、あるものを食べる・・・

 

これって、魂が食べたい、食べたほうがいいよ、ということですから、心によりそってますね。

 

何気ない、あたりまえのことのようだけど、できてないと病気になってします。

 

 

 

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