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メディカルフットケアワーカーのいしいゆみこです![]()
エボラ出血熱について、わかりやすくまとめていたサイトの情報をシェアします。
令和4年9月20日(現地時間)、世界保健機関(WHO)より、ウガンダ共和国ムベンデ県(Mubende県)においてエボラ出血熱が発生したと発表されました。その後、令和5年1月11日、最後の患者の発生から42日間、新たな患者の報告がないことを受け、同国保健省は、エボラ出血熱の終息を宣言しました。142例の確定例(うち死亡55例)が報告されました。
エボラ出血熱は、流行地域に近づかないことが重要です。また、感染した人の血液や体液、これらに汚染された可能性のあるもの、動物(死体を含む)に触らないようにしましょう。
エボラ出血熱は、咳やくしゃみを介してヒトからヒトに感染するインフルエンザ等の疾患とは異なり、簡単にヒトからヒトに伝播する病気ではありません。病気に関する知識を持ち、しっかりした対策を行うことで、感染を防ぐことができます。
・感染経路
症状が出ている患者の体液等(血液、分泌物、吐物、排泄物)や患者の体液等に汚染された物質(注射針など)に十分な防護なしに触れた際、ウイルスが傷口や粘膜から浸入することで感染します。
一般的に、症状のない患者からは感染しません。空気感染もしません。
症状
エボラウイルスに感染すると、2~21日(通常は7~10日)の潜伏期の後、
- 突然の発熱
- 頭痛
- 倦怠感
- 筋肉痛
- 咽頭痛
などの症状が出ます。
次いで、
- 嘔吐
- 下痢
- 胸部痛
- 出血(吐血、下血)
などの症状が現れます。
・治療
エボラ出血熱に対するワクチンや特異的な治療法はないため、患者の症状に応じた治療(対症療法)を行います。
ざっくりまとめ
・簡単に人から人に感染するものではない。
・予防接種もマスクも必要なし。
たく先生が蚊についてお話されているのでシェアします
そもそも蚊に刺されると毒が注入され、血液がさらさらになるそうです。
蚊が血液を吸いやすくするために、サラサラにするという事ですね。
かゆみの症状は、この毒の成分だそうです。
逆に、蚊がおなか一杯になるまで人間の血を吸うと、そのあと、もぅ血液はいらない(サラサラにする必要がない)ので、かゆみの元とのある毒は残らないそうです。
また、子供の頃からたくさん蚊に刺されていると、蚊の毒に対する抗体ができるので、刺されてもかゆみを感じなくなるそうです。
ちょっと話がずれましたが、エボラ出血熱の症状として出血傾向になるとは、蚊の毒が血液サラサラにする作用(毒)を持っている方、それを利用して症状としたみたいな感じがしますね。そんなことまで調べ上げているとは・・・
いろいろな知識、情報を知っていると、いいですね。
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