みなさん こんにちは。

看護師でメディカルフットケアワーカー

「爪切り屋フットケアしろくま」のいしいゆみこです。

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看護師の仕事をやめて、

もうそろそろ1年がたとうとしています。

 

やめるきっかけは、例の感染症騒ぎですが、

病院や医療に対する違和感は、

数十年前から日々積み重なっていました。

 

特に例の感染症騒ぎに関する違和感に関しては、

感染症騒ぎが起こる半年くらい前から、

 

「アナフィラキシーショックの対処法を

 を医療者職員に徹底指導する」

 

上司が、こんなことをいいはじめたことで

なんかおかしい・・・と感じました。

 

しかも、アナフィラキー症状だとわかったら

「医師の指示なしに注射(アドレナリンを0.3ml筋肉注射)してよい」

というものでした。

アナフィラキシーショックの患者さんとかかわったことあるけど、

今まで看護師がアドレナリン使っていいなんて、言われたことないし、

想像もできないし、通常、使ったらむしろ始末書ですよ。

 

「え、なに?最近、アナフィラキーショックの

 患者さんに関するトラブルあったの?」

まわりのスタッフに聞いてみたけれど、

「わからない・・・しらない・・・」という返事ばかりでした。

 

そして、例の感染症騒ぎがはじまって、テレビなどで、

「副反応でアナフィラキシーがおこるかもしれない・・・」

という言葉が聞かれるようになります。

「やっぱり…!」と思いました。

 

善意で ←ここ大事!!

職員に、アナフィラキーショックに対する処置を徹底した!

病院側は、感染症騒ぎが起こることを知っていた!

 

きゃ〜、やっぱり〜!←ありすママ風ラブラブ

 

「この感染症、怪しい!!」すぐにそう思いました。

このほかにもおかしなことが、

数えきれないくらい、いくつもありました。

もぅ、「不信感しかない」ってことです。

 

最後になってしまいましたが、今日も、

マドモアゼル愛先生の動画をシェアします星

違和感とか直感とか大事です飛び出すハート