少し落ち着きました | ~波乱万丈fumifumiのジムとおいしいものと日常~

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いろいろあってお一人様のfumifumiがリーズナブルでおいしくて量が多いをコンセプトにスイーツ・おいしいもの・地元のお気に入りのお店など色々綴ります(^^)自分の覚え書きなので参考程度に(笑)

みなさん、別のところでの独り言にお付き合いくださいましてありがとうございます。
アドバイス等もいただきましたが、結局は決めるのは自分です・・・。

夫のことを知っている人はまず見ないと思うので、正直に今までの揺れ動く気持ちを徒然なるままにつづりましたが・・・・。


まず、出会ってから「事件」が始まるまでは、本当に幸せで感謝の毎日でした。愛していたし信頼していました。
「事件」が始まってから(そのとき私は「事件」を知りませんでした。信頼していましたから)の生活は、自分を責め続けた毎日でした。「私がもっと努力すれば、元通りになってくれるんだ。私の努力が足りなかった」そう思っていました。侮辱に近い言葉も発せられましたが、我慢しました・・・・「私の優しさが足りなかったからだ」と。
私の努力で元に戻ってくれるなら、少しの間がんばろうと・・・・・。
しかし、もうこの時点で「事件」は進みすぎてしまっていて、手遅れだったのに気づいたのが、「事件」発覚の20日でした。

本当に信じられませんでした。何度夢であることを望んだか・・・・。しかし、現実でした。この数ヶ月の間、うそをつき続けていたのです。ほんとに巧妙で、アカの他人でもない、一番お互いを思いやらなければいけない相手になぜここまでのことができたのか・・・??
すぐに謝罪してくれれば私は許すつもりでした。しかし、出てきた言葉はそうではなく、私への思いはまったく感じられないものでした。

それでも私はまだ完全に嫌いにはなれていません。
しかし、妻である私への侮辱した行動・言葉・態度は、とても許せるものではありません。ある種犯罪ですから・・・。

この先の結論がどちらになるかにかかわらず、心からの謝罪と態度を示して欲しいと思います。
このままいたら、あなたは同じことを繰り返し、まただれかを傷つけ、そしてあなた自身も傷つけることになるからです。
傷つく人はもうこれ以上出てきてほしくありません。
純粋に愛していたときのあなたを思い出してほしい・・・。そういう気持ちを持つことができたのだから、大丈夫だと思います・・・。

・・・う~ん、う~ん・・・うまく表現できないなあ・・・・・