昔話2 | ~波乱万丈fumifumiのジムとおいしいものと日常~

~波乱万丈fumifumiのジムとおいしいものと日常~

いろいろあってお一人様のfumifumiがリーズナブルでおいしくて量が多いをコンセプトにスイーツ・おいしいもの・地元のお気に入りのお店など色々綴ります(^^)自分の覚え書きなので参考程度に(笑)

今日は少女(?)時代の話(^^;)
中学~高校は私立の女子高に行かせてもらいました。

こういうと、「お嬢様」かと思われますが、一般家庭で、

両親が共働きで頑張ってくれました。一般ピープルです。
でもお金持ちのお嬢様って確かにいましたね~。

参観日におベンツで来るお母様とか・・・^_^;
校則が厳しかったり、当たり前だけど、成績にもうるさかった。
この時の勉強って考えるより、暗記が中心で、要領の良かった私は、

成績は学年トップクラス(^^;)

本当に自慢ではなく、要領がよかっただけ(^^;)
あとやっぱり負けず嫌いだったかも(^_^;) 成績を張り合おうとする優等生がいるんだな・・・^_^;
でも先生の言うことを聞くいわゆるよい子ちゃんではなく、納得のいかないことには先生にも刃向かう、

ちょっと変わり種だった(^^;)
通知表に、「何を考えているか分からない」って先生に書かれたことあり(^^;)
何って、筋が通っていただけだと思うけどね(^^;)
いい意味での自由さはなかったかも(T^T)

前の幼稚園時代の話にも書いたけど、皆一緒に右へ倣え・・・・っていうのが大嫌いだった(-_-メ)

もっと自由に考える時間が欲しかった・・・(T_T)

うまく考える時間を作り出せなかった自分が悪いんだけど・・・。

せっかく行かせてもらった学校だったけど、いい思い出はあまりない、親には申し訳ないm(_ _)m

ま、これがあるから今の自分もあるわけだから・・・ね(^^)v