こんばんは。
道の駅的な青空市場で買った手作りのがんもどきに銀杏入っててテンション爆上がりした、F岡です。
がんもどき大好き、銀杏大好き♡
串焼き屋さんのメニューに「銀杏」って書いてあったらその日はずっとニコニコしてると思うくらい銀杏大好き♡
茶碗蒸しに銀杏入ってるのもいいよね(*´◒`*)
あと卯の花も入ってたらもっと幸せ♡
卯の花美味いよね♡
あ〜日本人で良かった〜と思える瞬間♪
はい、昨日の“けじめ”の続き、製作記の振り返りを書きます。
まぁ単に撮ってた写真、作ってた画像を消化したいだけ(^^;)
素のケンプファーと比較。
大きな変化は脚だけど、ほぼ全身に小改造を加えてる感じ。
我ながら脚バーニアの発想はよくまとめたなと感心しちゃう(〃ω〃)テヘペロ
地味なのが腕で、アメイジングの縁を少しカットし、それだけで小さくまとまったのがよかったなと。
トゲを大きくできたのもハッタリ効いてよかった。
元を辿ればここから始まったわけで。
ミキシングするつもりだったけど、最終的に素体はアメイジングのみで、武器だけ貰ったりはしたけど。
元を辿ればここから全てが始まった。
製作記①から前途多難な予感しかしてませんでした(^^;)
・ネイビーのビームサーベルが付属しない
・素ケンプファーの脚装甲が付属しない
この2点は絶対誤魔化せない箇所だから、どうしようか頭を悩ませました。
とりあえずバーニア全交換。
ギラズールのレール突っ込んでモノアイの可動化。
ダハックのイエローパーツでメリハリを。
ビーズを使ったパイプ製作にも挑戦したけどこれはボツ。
買った時はイケるって思ったんだけどな〜
膝をザクから流用♪
ネイビーのビームサーベルはヘイズル改のものを♪
ランナー棒で作ったダミーサーベルを脚から抜けば、抜刀を再現可能に(*^^*)
脚はジャンクの寄せ集めです(笑)
ここの改造は頑張りました(^^)
何が凄いって、接着ばかりに頼らずちゃんと着脱可能にし、パーツを分解して劣化したポリキャップの交換ができるようメンテナンス性も保ったままにしてるところ!
僕は飾って終わりじゃなく、数年後も遊べるようにしたいから、メンテナンス可能にはしときたいんですよね〜
ティエレン宇宙型の脚タンク、ヅダの頭部を組み合わせたプロペラントタンク♪
実は赤ラインは塗装じゃなく、これもカバカーリーのビームヨーヨーだったりします(#^.^#)
ティエレン見た時から「これは使えるな」とずっと思ってたので、念願叶ってめちゃくちゃ嬉しいです*\(^o^)/*
弾頭はランナー棒で1本1本作ったり。
ショットガンのスライド部を開口したり。
ランナー跡を隠すため、マシンガンのストックに滑り止めを貼ったり。
ドラム式マガジンの裏側をランナーで埋めて見映え良くしたり。
シュツルム・ガルスのチェーンマインを改造したり。
黄色は、ガンキャノンのランナー棒で気合いの色分け(笑)
最初は「連邦系シールド持たせたら面白そう」って話もしててね(笑)
唯一真ん中のが使えそうではあるけど、色味は良いとして、やはり形状はどれもダメ!
最後は一番お気に入りの写真を(*´꒳`*)
こうやって見ると、ほんとダハックのイエローパーツめっちゃ効いてるでしょ?♪
この抜刀ポーズが出来るのは僕のケンプファーだけですね♪♪
パトレイバーっぽいポージングだな〜♪
フルウェポンもいいけど、シルエット美がいいのもケンプファーだよね♡
以上、濃いケンプファーでした(笑)
この子もほんと難産でしたね〜(ー ー;)
よく形にできたなと。
途中の製作記でも触れましたが、ケンプファーは改造に不向きなキットなんだと実感しました。
塗装で個性を出す、そんなキットです。
だからどなたの作品も改造は非常に少なく、キャンディ塗装やチッピング、汚れ塗装など、塗装のバリエーションは多く見えますもんね。
塗装にせよ改造にせよ、手を加えようとするなら上級者向けのキットですよ。
素ケンプファーはビームサーベル付属とはいえ、枝はずっと刺さったままですしね。
ただ格好良さは抜群で、素組みで十分立体映えするので、名キットなのは間違いないです!(*^o^*)
武器の欲しさで買っても有りなのでオススメです♪
オーバード・ケンプファーで話したい事、やり残した事はもうないかな(^^)
そろそろ次の製作記を始動しようと思うので♪
お楽しみに!
んじゃ!
まったねーーー!!!
いつもブログ読んでくれてありがとー!














