ご心配おかけいたしました。病気に行ってきました。 | 黒人夫とのアメリカ生活30年

黒人夫とのアメリカ生活30年

黒人夫との約30年のアメリカ生活で体験した、黒人差別問題など、ありのまま綴っていきたいと思います。より良い未来を願って⭐️

二日前に書いた、





娘の脇の下のしこりの件を見た方々から


ご心配の声やアドバイスを頂き、


今日、病気に行ってきました。


なんだか、昨日もずーっとドキドキしていて


なるべく心配しないで、他の事を考えるようにしたり


今日も、娘と一緒にマスクをして病気に行き


入り口で検温し、



コロナのテストをしたか聞かれ


(ちなみに、私達は数日前にコロナのテストをして、





翌日陰性の知らせが来ていた。)




娘が診察を受けている間は、私は娘の希望で


待合室で待っていたのですが、


その待っている時間(どのぐらいだったんだろう、、、おそらく20分ぐらい?)は


私にとっては、永遠に感じ、


テレビで子供アニメ(スポンジボブ)をみて気を紛らわしたり




飾ってある絵を見て気を紛らわしたり、、、




でも、心臓がドキドキして、マスクしてるから、


余計息苦しくなったり、、、


私、子供が生まれる前に


パニック症候群だった事が数年間あって、


ちょっと、それが蘇りそうになって、


自分で自分に


「落ち着け、落ち着け、大丈夫、大丈夫」


と言い聞かせたり、、、


そして、先生が私を呼びにきた時は、とっさに


「娘は、大丈夫ですか?」


って聞いて


「大丈夫です。」


と言われ、私はおもわず


「よかった、、、もう凄く心配してたもので、、、」


と言うと、女医さんは


「抗生物質を出しましたが、念の為、五日後にきてください。自然になくなることもあるし、もしそれまでに良くなっていたら来なくても大丈夫です。」


と言っていて、とりあえず、大きな病気とかではなくホッとしました。




それにしても、なんか、よくドラマとかで見る場面だけど、親御さんは、こんな思いしてるんですか、、、

あー、心臓が持ちません。


でも、これで、本当に重い病気だと言われた時の親御さんの気持ちを考えると、その苦しみは想像を絶します。(きっと、私の心臓では、耐えられないかも、、、)


何はともあれ、ご心配おかけした皆様に、


ご報告をしたくて、ここに書かせて頂きました。


今回、色々とアドバイスをくださった皆さん、


本当にありがとうございました。


また、何かあったら、ご報告させて頂きます。


とりあえず、お礼とご報告まで、、、







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