昨日の朝のトーク番組”The View”では、
米国司法長官ウィリアム バー氏の発言について語られていた。
弁護士でもあるコメンテーターの一人は
「彼は、警察による制度的人種差別を否定しており、
警察のトップとも言える彼が、
そのシステムで起こっている事自体を、理解していないという事に
私は、混乱し、怒りを覚え、傷ついた。」
と嘆いていた。
そして、他のコメンテーターも、
「この行政は嘘つきばかりだ!」
と怒っていた。
昨日、トランプ大統領への怒りを書いたが
米国、警察のトップとも言える司法長官も、同じような事を言っている事に、心から残念だと共に、私も悲壮感と怒りを感じる。
そして、私も、こう訴えたい。
トランプ大統領!
米国司法長官ウィリアム バー氏!
制度的人種差別は、存在します!
私の友人、知人の証言に耳を傾けてください。
沢山の犠牲者がいる事に気付いてください。
黒人差別問題や制度的人種差別の現状を知る為に、「13th」を見てください。
私の17歳の娘の、心の叫びを聞いてください。
自分達が経験していないからと言って、存在しないという事ではありません。
まずは、制度的人種差別が存在する事実を、認める事から始めないと、何も進まないし解決しないので、無知である事をやめてください。
どうか、お願い致します🙏
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