昨日も雑誌撮影と取材へ。
雑誌の方の企画は、早くも年末年始!

あなたもご存知の通り、
冬の時期にいきなり太る。わけではなく、
○夏のダイエット後のリバウンド
○秋の季節変化で増える食欲
それを経て、冬に溜め込みやすくなる。

だからそこ、その場でなんとかしよう!
と情報に踊らさせることなく
1年の周期に合わせて、
ダイエットに取り入れることが大切。
柔軟性の低下やホルモンからの食欲の変動。
基礎代謝、年々の筋肉量の低下。
知っていれば損をしないで済む。

逆に、それがないと
体重は無理くりなんとかなる!
でも、思うように体型が変わらない。
と悩み続けてしまいます。
ということで、今週9社の取材で頂いた
質疑応答の内容をまとめ、
そこで多かった悩みの解消方法です。
「痩せても下腹と脚が変わらない」

現状で最も多かったのがこの悩み。
努力と頑張りで体重は減った!、、が、、
周りからの反応では
「痩せすぎじゃない!?」
「体調悪いの!?」
「忙しそうだね、心配。」
‥‥頬、上半身だけげっそり。。

逆に服を着てると見えない部分。
○下腹はプヨプヨ
○腰にはつまめる脂肪
○ヒップは境なくダラリ
‥‥これまでの頑張りは何だったの。。
と愕然としてしまいます。
でも、初めて会う人、たまに会う人に
褒めてもらえることも無くはない!
もう少しだ。。
○バランスをとる為に上半身の筋トレ
○脂肪を落とす為に有酸素運動
‥‥上半身が筋感でゴツゴツ。
より鎖骨、肋骨周りの脂肪が落ちる。
ここで立ち直れなくなります。

懸命に頑張る女性は、
ここまで追い込まれてしまいます。
ダイエットして痩せる→キレイになる!
過程、結果。自分が一番嬉しいし、
認められる、褒められる、喜ばれる!
のはずが、→ただげっそりする
過程結果は台無し。自分が一番辛い、
心配される、慰められる、けなされる、
なぜこうなってしまうのか???
こんな感情に悩まされているあなたへ
ここからは知識で解決しましょう。

○顔、上半身げっそりタイプ
→元々冷え性や低血圧が多く、
基礎体温が低い。=全身の筋肉量が少ない。
このタイプはダイエットで、脂肪ともに
姿勢を伸ばす筋肉が減りやすい傾向
(肩甲骨周り、お腹、太もも)
体脂肪は全体的に減る性質があるので
綺麗に痩せている反面、
姿勢を保つ身体の大きな筋肉の低下により
○全身の代謝速度、血流の低下し
お腹周り、下半身が圧倒的にむくむ
○バストが落ち、くびれも作られない。
ヒップが落ちる。
ここがダイエット後に得られる体型。
そして「もう少しだ。。」
と上半身の筋トレ、有酸素運動に励むと
○皮下脂肪が薄いので筋肉が目立ち過ぎる
○重心が低いので脚に負担がかかり過ぎる
げっそりして、肩周りは筋感、
足はむくみと筋肉でパンパン。
の体型に落ち着いてしまいます。

開始前なら
○肩甲骨が中部、下部のエクササイズ
○肋骨位置を引き上げるエクササイズ
○骨盤の傾きを整える
だけすれば、まず綺麗に痩せますが、
「そんなこと今言われても遅い、、」
今日は、そんな現場にいるあなたの為に。
その場しのぎにならない
根本から体質を変える痩せ方です。
「体型リセットのステップ」
1、まず太もも裏の筋力とヒップの柔軟性
→姿勢筋、身体を伸ばす筋肉の減少で、
重心位置が低くなっています。
歩くだけ、立ってるだけでも脚はパンパン。
まずはこれを改善することで、
その筋肉に直接繋がる
骨盤の傾きまでも一緒に整います。

脚を前後に開き
若干膝を曲げ背筋を伸ばす

前側の脚に重心を乗せ
上体を前に倒します。
片側ずつ行うことで、
日常の歩行に類似させ
その後の日常から無意識で使える形に。
2.肩甲骨ー肋骨の位置変え
→これらは姿勢筋の低下により
肩甲骨は上と外、肋骨は下へ低下し
猫背ー巻き肩が定着します。

イスに座り片手にダンベルを持ちます。

肩の高さが変わるくらい
大きくバンザイを繰り返します。
肩甲骨が下がり、肋骨が上がります。
こちらも同様に日常の多い動きに類似。
3.繋げるまとめの姿勢エクササイズ
→1と2は言わば、まだ点と点。
部分的な運動に過ぎません。
これを日常で使えるよう線でつなぐ。
(1.2は片側ずつで日常の歩行に類似、
3では体幹姿勢の維持に類似させる為、
両側を同時に行います。)

両脚を肩幅に開き
上体を前傾させます。

両手にダンベル等を持ち
おへそに向かって引きます。
大きな姿勢筋+肩甲骨肋骨+太もも裏ヒップ
が連動して働くようになります。
このように、もうどうにもならない、、
最悪な状況であっても、
正しくリセットすれば
比較的容易に戻せます。
何度も言ってますが、
まず今やってみる!
全くの時間もリスクもありません。
だって、今そんな状況にあるなら、
逆に言うと、
本来は綺麗に痩せていたはずなんですから。
あなたは綺麗に痩せる方法が出来た。
これで今の体型からリセットすれば、
間違いなく綺麗で華奢な体型になります。

失敗なんてしてないです。
成功してるのに、
過去のダイエットでの
省エネ体質や姿勢の癖が染み付いているから
ちゃんと身体に現れないだけ。
だったら戻せば良いだけなんですね。
是非お試しください!
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と情報に踊らさせることなく
1年の周期に合わせて、
ダイエットに取り入れることが大切。
柔軟性の低下やホルモンからの食欲の変動。
基礎代謝、年々の筋肉量の低下。
知っていれば損をしないで済む。

逆に、それがないと
体重は無理くりなんとかなる!
でも、思うように体型が変わらない。
と悩み続けてしまいます。
ということで、今週9社の取材で頂いた
質疑応答の内容をまとめ、
そこで多かった悩みの解消方法です。
「痩せても下腹と脚が変わらない」

現状で最も多かったのがこの悩み。
努力と頑張りで体重は減った!、、が、、
周りからの反応では
「痩せすぎじゃない!?」
「体調悪いの!?」
「忙しそうだね、心配。」
‥‥頬、上半身だけげっそり。。

逆に服を着てると見えない部分。
○下腹はプヨプヨ
○腰にはつまめる脂肪
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と愕然としてしまいます。
でも、初めて会う人、たまに会う人に
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(肩甲骨周り、お腹、太もも)
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げっそりして、肩周りは筋感、
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重心位置が低くなっています。
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まずはこれを改善することで、
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両側を同時に行います。)

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