今秋より全国のドコモショップで
提供開始の(11月開始予定)

ユーザー様が加入できるサービス
「みんなの暮らしラボ」
ダイエットのQ&Aを
ご担当させていただく事になりました。
最大手の情報会社さんと
コラボできること、とても嬉しく思います!
ドコモの方は是非ご活用ください。
さてこちらも来月開催の
ミスインターナショナル日本大会の
ダイエット講座も今週末までで大詰め。


その後は74カ国合同の世界大会へと
移っていきます。
4期目の世界大会公式ジムとして
今年も最後までチーム一丸となり
貢献していきます!


よく言われる
「74カ国、色んな体質の人がいて大変そう」
、、実はそうでもない。
もちろん、個々の価値観や個性は
飛び抜けて差がありますが、
身体のことだけは不変です。
○体脂肪が減るメカニズム
○食べ物が脂肪に変わるホルモン
○日常の基礎代謝の増やし方
○女性ホルモンの周期と運動の変え方
やり方や方法は多々あれど、
これらの基礎基本は絶対に変わらない。
個性や価値観、ライフスタイルを大切にし
取り入れられるように伝えること。
ちゃんと話を聞いて、受け入れて、
受け取ってもらう。
それだけだからシンプルなんです。

情報が多すぎて、
余計に複雑に考えてしまうことは勿体ない。
いかにシンプルに、いかに簡単に
効果を得らる方法を伝えられるか?
ここがダイエットの根本と言えます。

ということで今日は、
女性のダイエットに切っても切り離せない
ホルモン環境の整え方を
日常の悩みに沿ってご紹介です。

ダイエットではこのホルモンの影響を
必ず考慮する必要があります。
あなたも経験している通り、
漠然と食事、運動ではストレスを溜めて
容易に体調不良、自律神経の不安定、過食へと
繋がってしまうからです。
例えば、35歳をピークとして
山なりに絶対量が変わる女性ホルモン

10人が同じダイエットをしてても
○良いと評判の方法でも変わらない
○食べる量を抑え、我慢しても痩せない
○脂肪のつき方が異常に早くなった
と大きく差が出てしまいます。
ここで最悪なのはこの基礎基本が無視されて、
〇ガンガン筋トレしましょう!
〇タンパク質だけ食べましょう!
と摂取と消費カロリーだけに
目を向けてしまうこと。
これで体型の悩みがなくなれば
すでに誰も悩んでいません。
最も考えなければいけないのは
ホルモンの変化です。

女性のダイエットに
一番深く関係するのは
女性ホルモンのエストロゲン
35歳以降は筋肉が減って代謝が下がる、
ではなく、
エストロゲンが減り代謝が下がる
ここを分かっていないと
のがカロリーバッチり!なのに痩せない。

ーーーーーーーーーーーーーー
20.30代のダイエットでは
体の大きな筋肉を増やして
基礎代謝が上がり
食事にも気をつけて痩せていく。
↓
体重を減らせばエストロゲンの影響で
丸み、凹みの女性らしい曲線が
自然に出てくる。
ーーーーーーーーーーーーーー
↑今までのダイエットの常識が
通用しないことになります。
また、卵巣から分泌される
ホルモンバランスが崩れると
それを囲う骨盤周りの筋肉、
仙骨から上の背骨周りの筋肉が
急激に減少し始めます。
周囲の関節が硬くなると
「関節の動きが少ない部位に脂肪は付く」
傾向から、腰上、下腹、ヒップ、背中に
脂肪が圧倒的に集中します。

変わらないだけならまだしも、例えば
重りを持ったスクワットは代謝を増やす!
→エストロゲン(男性ホルモン)が増え
余計にエストロゲンを低下させる。
タンパク質メインに!
と肉系ばかり食べる習慣になる。
→男性ホルモンが増えやすく
エストロゲンを低下させる。

ということになると、
ちゃんとやってるのに
なんで痩せないのか分からない、
となります。
まずこの年代からのダイエットには
3つの連動する悩みを
解消する必要があります。

○腸内環境、便秘
○肩こり、腰痛
○お腹周りのむくみ、たるみ
もしこれらを感じているようなら
スムーズに痩せることはまず不可能。
これらには女性ホルモンの低下が
大きく関係してくるからです。
○腸内環境、便秘
→腸のメインの動きは蠕動運動。
食べる、リラックスする等
自律神経の内、副交感神経が優位の時に
働きが大きくなります。

女性ホルモンの低下で
蠕動運動は弱まります。
蠕動運動運動が低下
=基礎代謝の低下。
基礎代謝の40%は筋肉、
40%は内臓の消化吸収なので、
ここの動きが少ないことは
2倍痩せづらく、運動だけでは
1日の4時間くらいしないと
取り返せません。。
朝コップ一杯の水、オリーブオイル、みそ汁
等がホルモンの生成、蠕動運動を
活発にする基本となります。
○肩こり、腰痛
→骨盤、背骨まわりの深層の筋肉は
ホルモンの低下により硬くなります。

同時に関節が硬くなり、脂肪が付きやすい
そして、少しの動きの負担は直接
靭帯や骨へ加わります。
つまり、根本は肩のこりや腰痛になる
深層の筋肉のバランスを整える
ことが最優先。
例えば、もっと重要な股関節を開く動作。


腹筋と関係なさそうですが、
ホルモンに影響する筋肉全体の
バランスから整えないと
あなたもご存じのとおり
100%お腹周りはすっきり痩せません。
○お腹周りのむくみ、たるみ
→年々のホルモン低下で新陳代謝が低下。
(肌や筋肉の細胞が生まれ変わる代謝)
皮膚は28日周期、筋肉は60日周期です。

例えば、脂肪吸引等で
一気に脂肪を減らした場合、、、
新陳代謝が最も高い10代の女性でも
そこに肌が対応「し始める」のに28日。
つまり、最低でも28日の
タイムラグができます。
ホルモン、水分量、筋肉量の低下は
新陳代謝を低下させる原因。

また、歯がゆいのが
○運動ストレスの活性酸素、
○食事制限のエネルギー不足、
ダイエットで必ず通るこれらも
新陳代謝を低下させることです。
これらを避け、新陳代謝を高める
ホルモンを増やすには
○食事メインにしないこと。
○萎縮している筋肉をメインに動かす
という抜け道が必要。
これは先ほどの背骨、骨盤周りの
硬さに合わせて行うのがベストです。
例えば、
付け根は骨盤と背骨を繋ぐ筋肉。


まっすぐ上げるだけでも
筋肉自体は螺旋状に捻れるので
捻じれの刺激になります。
使わない筋肉の刺激、捻じれの刺激は
ホルモン活性、脂肪分解を高めます。
なんの負荷もかけていないので
ストレスになりづらくなります。

何をしても変わらなくなった、、という
35代以降の女性には
必要なこと、不要なこと
やるべきこと、やらないほうが良いこと
が今までと異なってくるので、
今まで痩せた方法で
痩せないのが普通になっていきます。
ますます需要と供給が
合わなくなるであろう
これからの時代。
体をしり、変えられる知識は財産になります。
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ご参考にしてください。
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、、実はそうでもない。
もちろん、個々の価値観や個性は
飛び抜けて差がありますが、
身体のことだけは不変です。
○体脂肪が減るメカニズム
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○日常の基礎代謝の増やし方
○女性ホルモンの周期と運動の変え方
やり方や方法は多々あれど、
これらの基礎基本は絶対に変わらない。
個性や価値観、ライフスタイルを大切にし
取り入れられるように伝えること。
ちゃんと話を聞いて、受け入れて、
受け取ってもらう。
それだけだからシンプルなんです。

情報が多すぎて、
余計に複雑に考えてしまうことは勿体ない。
いかにシンプルに、いかに簡単に
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ここがダイエットの根本と言えます。

ということで今日は、
女性のダイエットに切っても切り離せない
ホルモン環境の整え方を
日常の悩みに沿ってご紹介です。

ダイエットではこのホルモンの影響を
必ず考慮する必要があります。
あなたも経験している通り、
漠然と食事、運動ではストレスを溜めて
容易に体調不良、自律神経の不安定、過食へと
繋がってしまうからです。
例えば、35歳をピークとして
山なりに絶対量が変わる女性ホルモン

10人が同じダイエットをしてても
○良いと評判の方法でも変わらない
○食べる量を抑え、我慢しても痩せない
○脂肪のつき方が異常に早くなった
と大きく差が出てしまいます。
ここで最悪なのはこの基礎基本が無視されて、
〇ガンガン筋トレしましょう!
〇タンパク質だけ食べましょう!
と摂取と消費カロリーだけに
目を向けてしまうこと。
これで体型の悩みがなくなれば
すでに誰も悩んでいません。
最も考えなければいけないのは
ホルモンの変化です。

女性のダイエットに
一番深く関係するのは
女性ホルモンのエストロゲン
35歳以降は筋肉が減って代謝が下がる、
ではなく、
エストロゲンが減り代謝が下がる
ここを分かっていないと
のがカロリーバッチり!なのに痩せない。

ーーーーーーーーーーーーーー
20.30代のダイエットでは
体の大きな筋肉を増やして
基礎代謝が上がり
食事にも気をつけて痩せていく。
↓
体重を減らせばエストロゲンの影響で
丸み、凹みの女性らしい曲線が
自然に出てくる。
ーーーーーーーーーーーーーー
↑今までのダイエットの常識が
通用しないことになります。
また、卵巣から分泌される
ホルモンバランスが崩れると
それを囲う骨盤周りの筋肉、
仙骨から上の背骨周りの筋肉が
急激に減少し始めます。
周囲の関節が硬くなると
「関節の動きが少ない部位に脂肪は付く」
傾向から、腰上、下腹、ヒップ、背中に
脂肪が圧倒的に集中します。

変わらないだけならまだしも、例えば
重りを持ったスクワットは代謝を増やす!
→エストロゲン(男性ホルモン)が増え
余計にエストロゲンを低下させる。
タンパク質メインに!
と肉系ばかり食べる習慣になる。
→男性ホルモンが増えやすく
エストロゲンを低下させる。

ということになると、
ちゃんとやってるのに
なんで痩せないのか分からない、
となります。
まずこの年代からのダイエットには
3つの連動する悩みを
解消する必要があります。

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○肩こり、腰痛
○お腹周りのむくみ、たるみ
もしこれらを感じているようなら
スムーズに痩せることはまず不可能。
これらには女性ホルモンの低下が
大きく関係してくるからです。
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→腸のメインの動きは蠕動運動。
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働きが大きくなります。

女性ホルモンの低下で
蠕動運動は弱まります。
蠕動運動運動が低下
=基礎代謝の低下。
基礎代謝の40%は筋肉、
40%は内臓の消化吸収なので、
ここの動きが少ないことは
2倍痩せづらく、運動だけでは
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取り返せません。。
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○肩こり、腰痛
→骨盤、背骨まわりの深層の筋肉は
ホルモンの低下により硬くなります。

同時に関節が硬くなり、脂肪が付きやすい
そして、少しの動きの負担は直接
靭帯や骨へ加わります。
つまり、根本は肩のこりや腰痛になる
深層の筋肉のバランスを整える
ことが最優先。
例えば、もっと重要な股関節を開く動作。


腹筋と関係なさそうですが、
ホルモンに影響する筋肉全体の
バランスから整えないと
あなたもご存じのとおり
100%お腹周りはすっきり痩せません。
○お腹周りのむくみ、たるみ
→年々のホルモン低下で新陳代謝が低下。
(肌や筋肉の細胞が生まれ変わる代謝)
皮膚は28日周期、筋肉は60日周期です。

例えば、脂肪吸引等で
一気に脂肪を減らした場合、、、
新陳代謝が最も高い10代の女性でも
そこに肌が対応「し始める」のに28日。
つまり、最低でも28日の
タイムラグができます。
ホルモン、水分量、筋肉量の低下は
新陳代謝を低下させる原因。

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○運動ストレスの活性酸素、
○食事制限のエネルギー不足、
ダイエットで必ず通るこれらも
新陳代謝を低下させることです。
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ホルモンを増やすには
○食事メインにしないこと。
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硬さに合わせて行うのがベストです。
例えば、
付け根は骨盤と背骨を繋ぐ筋肉。


まっすぐ上げるだけでも
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捻じれの刺激になります。
使わない筋肉の刺激、捻じれの刺激は
ホルモン活性、脂肪分解を高めます。
なんの負荷もかけていないので
ストレスになりづらくなります。

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35代以降の女性には
必要なこと、不要なこと
やるべきこと、やらないほうが良いこと
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