日本大会を来月に控える
ミスインターナショナル国際大会
日本も各国でも熱は最高潮に!


誰でも、その場の目標のために
痩せることはできます。
大切なのは何度もいう通り
その後に保っていけること。
これがないと、頑張ることと痩せることが
全く噛み合わなくなり、
これからダイエットに
何年も悩み続けることになる。
自身でも、10年の指導歴でも
ここだけは間違いなく言えること。

僕は関われる人には
誰にもそうなって欲しくない。
昨日の「体質のリセット」を含め、
今日は年々増す食事の悩みについてです。
ダイエットでは、運動はもちろんですが、
同じ割合で食事面も大切になります。
1日の消費カロリーの70%は基礎代謝
(何もしなくても体温を保ったり、
呼吸をしたり、内臓を動かしたりして
無意識に消費されるカロリー)

この基礎代謝の
約半分が筋肉、もう半分は内臓の消化吸収
で担われてるから。
つまり、
食べないこと→内臓の代謝低下
=太りやすくなる。
(運動しない→筋肉量低下
=太りやすくなると同じこと。)

表面上はエネルギー不足で痩せますが、
本質的には圧倒的にマイナスしかない。
例えば、
酵素!ファスティング!は
週に2〜5キロほど
痩せられるそうですが、
まず続きません。
5キロ痩せ、7キロ増える、
あっという間にお釣りがきます。。

そして、もしそれを長年繰り返していると
年々筋肉が低下する
40代後半〜50代になってくる時には
増えた分を減らすのが
30代の3倍は難しくなる。。
もう一回同じダイエットで!
はリバウンドによる代謝の低下で
120%通用しません。。
では現状で、
40代後半〜50代女性で
リバウンドした場合
どう食べていくことが良いのか???
ダイエットのポイントは2つ!

○タンパク質を摂り過ぎない。
→厚生労働省推奨は体重1キロにつき
0.6グラム以上。
→ジムやスポーツクラブでは
筋肉を増やすため
体重1キロあたり2.0目安。
つまり、0.6〜2.0gが良いとされています。

40代後半になると
タンパク質を代謝する腎臓の機能も
新陳代謝の低下が起こります。
(年々体水分が減るのはこのため。)
○腎臓は体水分を調整する部位。
○タンパク質は熱を作るので体水分が減りやすい。
○体水分は全身のホルモン量に影響する。

これらを合わせると、
タンパク質を適量以上に摂ると
○水分が減り脂肪分解ホルモンが減る
○代謝機能低下で脂肪になり定着
意外にも、
タンパク質ばっかり摂ってるのに
痩せない、
という女性が多いのはこのためです。
○糖質の2通りの考え方
炭水化物カット!この年代には不向き。
その名の通り水分量の減少が著しく、
全体のホルモン量が減ります。

脂肪を分解、肌の代謝、腸の動き、基礎代謝
ダイエットに必要なこれらの働きは
全てホルモンの量に比例します。
水分量が落ちて痩せて喜ぶのは簡単。
が、その後1.5倍速で減った
代謝、ホルモン分泌により
驚くほど簡単にリバウンドします。。
「今までの食事で糖質、脂質の
どちらがメインに食べていかか?」

ここが炭水化物量を決めるポイント。
○長年糖質が多かった女性は
短期で体重が上下するタイプ
→単に減らすとホルモンが減るので
全体量を分けて食べること。
○長年脂質が多かった女性は
比較的ゆっくり体重が増減するタイプ
→複合炭水化物量(繊維を含むも)を
3回よりも少ない回数で食べていく。
これらが40代後半50代からの
リバウンド後のダイエットに必要です。

おそらくあなたも
○タンパク質はどれだけ食べても良い!
○糖質は食べないほうが良い!
は聞いたことがあるはず。
???
なぜそれで痩せないのか?
リバウンドしたのか?
答えはこれらのような
デメリットがあるからです。
体重を減らすのにエクササイズはもちろん、
切っても切り離せないのが毎日の食事。
昔は無理すれば何とかなった、
でも今はそれより無理しても痩せない、
あなたは是非ご参考にしてください。
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大切なのは何度もいう通り
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これがないと、頑張ることと痩せることが
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これからダイエットに
何年も悩み続けることになる。
自身でも、10年の指導歴でも
ここだけは間違いなく言えること。

僕は関われる人には
誰にもそうなって欲しくない。
昨日の「体質のリセット」を含め、
今日は年々増す食事の悩みについてです。
ダイエットでは、運動はもちろんですが、
同じ割合で食事面も大切になります。
1日の消費カロリーの70%は基礎代謝
(何もしなくても体温を保ったり、
呼吸をしたり、内臓を動かしたりして
無意識に消費されるカロリー)

この基礎代謝の
約半分が筋肉、もう半分は内臓の消化吸収
で担われてるから。
つまり、
食べないこと→内臓の代謝低下
=太りやすくなる。
(運動しない→筋肉量低下
=太りやすくなると同じこと。)

表面上はエネルギー不足で痩せますが、
本質的には圧倒的にマイナスしかない。
例えば、
酵素!ファスティング!は
週に2〜5キロほど
痩せられるそうですが、
まず続きません。
5キロ痩せ、7キロ増える、
あっという間にお釣りがきます。。

そして、もしそれを長年繰り返していると
年々筋肉が低下する
40代後半〜50代になってくる時には
増えた分を減らすのが
30代の3倍は難しくなる。。
もう一回同じダイエットで!
はリバウンドによる代謝の低下で
120%通用しません。。
では現状で、
40代後半〜50代女性で
リバウンドした場合
どう食べていくことが良いのか???
ダイエットのポイントは2つ!

○タンパク質を摂り過ぎない。
→厚生労働省推奨は体重1キロにつき
0.6グラム以上。
→ジムやスポーツクラブでは
筋肉を増やすため
体重1キロあたり2.0目安。
つまり、0.6〜2.0gが良いとされています。

40代後半になると
タンパク質を代謝する腎臓の機能も
新陳代謝の低下が起こります。
(年々体水分が減るのはこのため。)
○腎臓は体水分を調整する部位。
○タンパク質は熱を作るので体水分が減りやすい。
○体水分は全身のホルモン量に影響する。

これらを合わせると、
タンパク質を適量以上に摂ると
○水分が減り脂肪分解ホルモンが減る
○代謝機能低下で脂肪になり定着
意外にも、
タンパク質ばっかり摂ってるのに
痩せない、
という女性が多いのはこのためです。
○糖質の2通りの考え方
炭水化物カット!この年代には不向き。
その名の通り水分量の減少が著しく、
全体のホルモン量が減ります。

脂肪を分解、肌の代謝、腸の動き、基礎代謝
ダイエットに必要なこれらの働きは
全てホルモンの量に比例します。
水分量が落ちて痩せて喜ぶのは簡単。
が、その後1.5倍速で減った
代謝、ホルモン分泌により
驚くほど簡単にリバウンドします。。
「今までの食事で糖質、脂質の
どちらがメインに食べていかか?」

ここが炭水化物量を決めるポイント。
○長年糖質が多かった女性は
短期で体重が上下するタイプ
→単に減らすとホルモンが減るので
全体量を分けて食べること。
○長年脂質が多かった女性は
比較的ゆっくり体重が増減するタイプ
→複合炭水化物量(繊維を含むも)を
3回よりも少ない回数で食べていく。
これらが40代後半50代からの
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おそらくあなたも
○タンパク質はどれだけ食べても良い!
○糖質は食べないほうが良い!
は聞いたことがあるはず。
???
なぜそれで痩せないのか?
リバウンドしたのか?
答えはこれらのような
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