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11月のミスインターナショナル世界大会
各国の代表も決まってきました。

ヨーロッパ圏、アジア圏の事務所さんと
ボディメイクについてスカイプ相談。


そこで出てきたのが食事の悩み。
長くモデルをしてるというより、
この国際大会のために!ここで活躍する!
という方が多いそうで、
浮き沈みが激しいとのこと。

それはそうですね、
ダイエットって、
今までの生活を変えないといけないから。

普通に食べてたもの
当たり前、無意識の習慣
24時間の自分なりのルーティン
崩さないと始められないことだから
それはストレスが溜まります。

だからこそ必要なのは、
自律神経のアンバランスを作らないこと。

広い意味になりすぎました、
細かく深く掘っていくと
食欲の波=ホルモンのバランス
を整えること。

今日はあなたにも伝えたい。
ダイエット時にまず必要になる
食欲とホルモンのバランス関係です。


ダイエット開始時。
期待に胸が膨らんでいても
裏側では、この日常を崩すことに
身体はストレスを感じてしまいます。

そのストレスは精神安定ホルモンを減らし、
睡眠ホルモンメラトニン
精神安定ホルモンセロトニン
バランスが崩れやすくなります。

これが何を意味するか???

そうです。ご存知の通り
食欲が増します、過剰に増します。

食べないと決めたのに、
食べてしまい落ち込む。
さらにストレスが溜まりどうでも良くなる、


まず知ってほしい。ダイエット中に
過剰に食べてしまうのは
このホルモンバランスから考えても
決して意志の弱いことではない。

基本ダイエットではNGと言われても、
当たり前にあります。
一時我慢できたとしても、
それをずっと、いつまで??
まず続けることはできませんよね?


ということで、今日は
ダイエット中でも仕方ない
過剰に食べてしまった後の対処方法。
その3つのルールです。


翌朝をしっかり食べる!
→食欲がない、調整の心理。
昨夜夜に食べた分は、
まだ脂肪になってません。

朝を食べないと、
「食べ物が入ってこない!?」
腸の感知で脂肪をため込もうとします。


必ず朝はフルーツ、卵一つは食べましょう。

翌日だけで調整はダメ
→カロリーからの脂肪増加には
約7日間の時間が必要。

翌日だけの調整だと、、
翌々日にまた血糖値の波で
食欲が爆発します。


2000キロカロリー余分に食べたなら、
1日300キロカロリーを
7日かけて調整しましょう。


食事をとにかく細分化
→基礎代謝の約半分は胃腸の消化吸収活動。
食べないことは省エネに自ら進むこと。

逆にモデルはこれを知ってるので、
食べた翌日以降の7日は、
とにかく細分化させます。


いつもの食事を5〜8回。
朝を2で割り、昼を3、夜を3で割る。


決めた食事を小分けにしていくことで、
平日毎日ランニングをしている以上に
食べることでカロリー消費が増えます。

ダイエット中は特に
食べたい欲が増えて当たり前。

もちろん、
それを抑える方法も大切ですが
たべてもこうしておけば安心。
という方法うを知っておくことは
精神的にも健全だし、必要なこと。


食べ過ぎてしまい
落ち込む女性が増える時期に
効果的なこの3つの痩せ体質作り。
あなたのご参考にしてください。


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