こんばんわ(^-^)/
ダイエットトレーナーの佐久間です!

ケーキ‥
アイス‥
クッキー‥
食べると幸せですよねo(^▽^)o
でも甘いものは食べたら太りそう‥


なぜ太りそうなのか理由をしってれば上手く付き合えます(^-^)/

【脂肪を蓄えるホルモン】
甘いものだけでなく、普段の食事の時でも身体(膵臓)からでる
脂肪を蓄えなさい!
というホルモン=インスリン
聞いたことありますよね?

糖尿病のひとは‥、話がそれるのでやめます


血中の糖を脂肪細胞に送ることで血糖値をさげます。

このホルモンが強く働けば働くほど脂肪が蓄えられるのです!

仮に食べる量が少なくても強く働けば脂肪が増えます。

仮に全くでなければ脂肪はつきません!
(これは身体にほかの問題がでます)

ではどうすれば働きを弱くできるか!
まずは働きが強くなる場面大きく三つ
1・甘いものを食べる
2・食事時間に間が空いた後の食事(空腹時間が長くなる)
3・長い有酸素運動

1の解消方法は食べ合わせ、置き換えです。

まず食べ合わせ
食事前に水溶性の食物繊維を摂る!
不溶性ではダメです!

水溶性食物繊維とは、ヌルヌルネ系ですね!
野菜類の硬い所、大豆、海藻類、キノコ類などです(^-^)/
ほかにも分けられますが解りやすくしときます💦



これらは血糖値の上昇を抑えます。

甘みのあるものを食べる前にこれらを摂ると
血糖値の上昇が緩やかになるので、結果インスリンの分泌がゆるやかになります。
1日30g目安です。

また消化吸収に役3時間程度かかるので、基礎代謝もアップしますね???


基礎代謝についてはまたこんど(^-^)/

つぎに
置き換えですが、同じ甘みのあるものでも、
GI値の低いものを選ぶ。

GI値(グリセミック指数)とは炭水化物が消化されて糖になる速さ、
速いほど血糖値が急激に上昇します。

てことはGI値の低いものを代わりに摂れば解決ですね(^-^)/
具体的に書くとキリがないのでGI値の低い食品はweb検索でおねがいします(^人^)



つづきはまた明日(^O^)/