先週の土曜日は、浜松市天竜区の
『二俣まつり(諏訪神社祭典)』を見に
行きました。
毎年恒例のになりつつありますが、
13台の遠州屋台が曳かれます。
少し遅めの二時頃に現地に到着。
既に諏訪神社から屋台の半分が
曳き出されていました。
諏訪神社から白糸連の屋台が曳き出されます。
花飾りと屋台
城下連の屋台
諏訪神社から天竜区役所に
屋台が向かいます。
屋台の上の子供
子供を背負い山車を押すお母さん。
(若いですよ)
屋根係のおっさん
汗が滴るお兄さん
笛を吹く女性
お囃子少年
屋台は区役所に向かいます。
区役所に曳き揃えられた屋台。
北に並ぶ二台の屋台(後発組)
①諏訪連の屋台
②笹若連の屋台
東に並ぶ三台の屋台(後発組)
③二府連の屋台
④古城連の屋台
⑤帽山連の屋台
南に並ぶ八台の屋台(先発組)
⑥南額連の屋台
(正しくは、山冠に額)
⑦吾妻連の屋台
⑧西古連の屋台
⑨城南連の屋台
⑩城下連の屋台
⑪白糸連の屋台
⑫白山連の屋台
⑬旭連の屋台
以上、13台の屋台でした。
(毎年同じ写真を撮っているね)
























