埼玉県川越市で、建物の新設が原則認められていない区域にモスクが無許可で建てられた問題で、市は1日、土地と建物を所有する会社に撤去と使用停止を、使用者2人に使用停止を命じました。

 

 

 

市によると、会社の代表取締役と使用者2人はいずれも外国名で、使用者の1人は、3人ともパキスタン系の男性だと説明しているとのことです。


モスクは川越市大字下赤坂の市街化調整区域にあり、約4500平方メートルの敷地に、ドームなどを備えた建物が4棟建っています。


2024年10月に住民から通報が入った時点で、モスクの外観はほぼ完成していました。


市は工事の停止を求める警告書を複数回貼るなどしましたが、作業員は当初、「日本語がわからない」などと言うばかりで、その後も工事を続けました。


◯川越市が無許可モスクに撤去命令 日本のルール無視に行政が毅然と対応


市は2025年4月、会社に違反建築物の撤去を求める是正指導を始め、今年3月には会社側から「5年間で撤去する」とする是正計画書の提出を受けました。


ところが、計画書が出された翌月の4月には、モスクで駐日パキスタン大使を招いた開所式が行われました。



◯【埼玉県川越市】“市街化調整区域内”に無許可でモスクが建築されていたことが判明 開所式には駐日パキスタン大使らも出席


市は6月、会社の関係者と「礼拝を行わない」とする合意を結び、7月には撤去のスケジュールを出すよう指導しました。


8月下旬には、敷地の門扉のうち扉の部分が撤去されたことを市が確認しましたが、会社側はその後、市が求めた具体的な撤去スケジュールを提出しませんでした。


市はその後も所有者と使用者に対し、撤去の具体的な日程を出すよう2回指導しましたが、どちらからも提出はなく、「進展がない」と判断して、弁明の機会を与えたうえで今回の命令に踏み切りました。


撤去の期限は2027年9月30日で、命令に従わなかった場合は1年以下の拘禁刑または50万円以下の罰金が科されることがあるほか、市が所有者に代わって建物を取り壊す行政代執行に進むための要件の一つも満たすことになります。


森田初恵市長は、「引き続き、都市計画法違反の是正に向けて、命令の履行を強く求めてまいります。なお、本命令は、都市計画法違反が理由であり、国籍や宗教とは一切関係ありません」とのコメントを発表し、市開発指導課も「再三にわたる是正指導に従わず、苦渋の決断」との見解を示しています。


問題を受けて、駐日パキスタン大使館は在日パキスタン人に「礼拝所の建設にあたっては地方自治体から必要な許可を取得しなければならない」と呼びかけています。


撤去命令が出された1日の朝、

市の職員は使用者の1人であるパキスタン系の男性に文書を手渡しましたが、男性は取材に対し、

「イスラム教徒の私には、モスクを壊すことはできない。市が取り壊してくれれば、後でお金は払う」と述べています。


ネット上では市の対応の遅さを責める声も上がっており、

「建設が始まっている段階から市へ市民から『何か作ろうとしているモスクの可能性もある』と何件も電話や苦情が入っていた。にもかかわらず放置した市の怠慢。」

との投稿が寄せられています。


建物を建てた側に対しては、

「コイツらはそもそも日本のルールなんて守る気さらさら無いよ。スミマセンって言いながら腹ん中で舌出してる様な人種。何でムスリムなんか日本にじゃんじゃん来てるの? 何しに来てるんだ?」との投稿もあり、外国人に対する過激な批判も高まっています。

日本のルールを守らない者たちが一掃され、誰もが安心して暮らせる社会が実現することを心から願います。



◯【侵略】香川モスクが完成、最寄駅にイスラム教徒が殺到する様子がXで拡散される



◯【侵略】東京江東区でモスク建設のためクラウドファンディングが実施されていることが判明 目標額は1億7000万円、既に約1260万円を集める「侵略用の施設を作るときはすぐに金が集まるが、死体を母国に輸送して土葬する金はないようだ」



◯【韓国】イスラム教の礼拝施設『モスク』の向かいで豚肉を使った焼肉パーティを開催したところ、モスク建設が中止になったとXで話題に「せっかくだから豚汁パーティーもやろうぜ!」

 

日本がこのまま衰退の一途を辿り、崩壊しないためには、今こそ日本人が神様に立ち返らなければならない(十二弟子・ミナさんの証) | RAPT理論+α

 

 

デジタル庁

 

 

 


 

◯【やはりコロナは茶番】新型コロナウイルスがまだ存在していなかった2015年に、リチャード・ロスチャイルドがコロナ検査キットの特許を取得

 

 

◯世界中の国々がコロナウイルスの存在を証明できないと認める

 

◯【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!(KAWATAのブログより再掲)

コロナ騒ぎの実行犯は創価であり、

その計画は大本教 出口王仁三郎が立てたもの。

 

 

 

 

 

 


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”「神様はこの世をサタン的なものが一切赦されない世界へと作り替えるために、徹底的に裁きを下され聖書の基準で運行していく”

ヨハネによる福音書 16 | 新共同訳 聖書 | YouVersion読む

8その方が来れば、罪について、義について、また、裁きについて、世の誤りを明らかにする。 9罪についてとは、彼らがわたしを信じないこと、 10義についてとは、わたしが父のもとに行き、あなたがたがもはやわたしを見なくなること、 11また、裁きについてとは、この世の支配者が断罪されることである。

 

RAPT | RAPT有料記事507(2020年10月24日)主はモーセとの契約、イエス様との契約を守って、預言者の言葉に聞き従う者には祝福を、聞き従わない者には裁きを下されてきた。そして、その契約が完全に成就されるのが今の時代だから、今の時代に送られた預言者が誰であるのかを、はっきりと悟りなさい。

日本のエプスタイン島

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