例に触れず批判殺到


NHKが、インフルエンザワクチンは危ないと訴えるSNSの投稿を「科学的根拠のない情報」と報じ、批判が殺到しています。

 

 

 

NHKは9月30日、インフルエンザの感染者が増え続けていることに触れたうえで、SNSでは「ワクチンは危険」「効果がない」といった科学的根拠のない情報が広がっており、中には50万回以上見られた投稿もあると伝えました。


インスタグラムに投稿された動画も取り上げ、「脳の近くに噴霧するから危険」などと不安をあおる情報が出回っていると紹介しています。


そのうえで、鼻にスプレーするインフルエンザワクチン「フルミスト」について「臨床試験で有効性とともに安全性が確認されている」と説明し、主な副反応として、鼻水・鼻づまり59.2%、せき27.8%、のどの痛み17.9%、頭痛11.2%などを挙げました。


フルミストは、毒性を弱めたインフルエンザウイルスを鼻の中にスプレーする生ワクチンで、日本では2歳から18歳までが対象となっています。


NHKは、注射で打つインフルエンザワクチンについても、「接種した方が感染するリスクが高い」といったSNSの情報を「科学的根拠のない情報」と断じました。

根拠として挙げたのは、厚生労働省やWHO(世界保健機関)が「ワクチンはインフルエンザの発症や重症化を抑える効果が確認されている」としていることです。


さらに、ワクチンの情報をくり返し投稿している一部のアカウントについては、「不安を煽って個別のやり取りに誘導し、サプリメントを用いた健康法を勧めるケースも複数あった」と注意を呼びかけています。


しかし、フルミストについては、日本でも海外でも、接種した後に重い症状が出た例や亡くなった例も報告されています。


アメリカの報告制度「VAERS」の最新のデータでは、フルミストを接種した後に亡くなったという報告が、3価の製剤で49件、4価の製剤で17件あり、合わせて66件に上っています。


◯Influenza, Seasonal (Flumist) — FLUN3



◯Influenza, Seasonal (Flumist Quadrivalent) — FLUN4



VAERSは、接種した後に起きた健康上の問題を、ワクチンが原因かどうかにかかわらず広く集める制度ですが、フルミストを接種した後に亡くなった例が報告されていること自体は事実です。



◯インフルエンザの経鼻ワクチン”フルミスト点鼻液”の危険性



◯【薬害】5歳男児がインフルエンザワクチン『フルミスト』接種当日に脳出血とインフルエンザを発症 厚労省資料



◯鼻の中にスプレーするインフルエンザワクチンの接種を日本で開始 対象は2歳から18歳 アメリカ予防接種安全性モニタリングシステム『VAERS』では既に48件の死亡事例が報告 


日本でも、販売が始まった2024年10月1日から12月31日までの3か月間に、副反応の疑いがあるとして、製薬会社から13例、医療機関から3例が報告されました。


期間を2025年3月31日まで広げると、製薬会社から16例、医療機関から4例が報告されており、医療機関からの4例のうち3例が「重篤」とされています。


報告された症状には、「ギラン・バレー症候群」「気管支炎」「脳出血」「アナフィラキシー反応」「顔面麻痺」などが含まれています。


また、「インフルエンザ様疾患」「インフルエンザ」「A型インフルエンザウイルス検査陽性」のように、接種した後にインフルエンザに似た症状が出たり、インフルエンザにかかったりした例も、副反応の疑いとして報告されています。


2025年10月から2026年3月末までは、医療機関に届けられた量から約100万人が接種できたとみられており、製薬会社から10例、医療機関から20例の副反応の疑いが報告されました。


医療機関からの20例のうち16例は重篤とされ、フルミストを接種した後に脳症になって亡くなった例も含まれています。


亡くなった例では、鼻の奥(鼻咽頭)から、当時はやっていたA型インフルエンザのウイルス(野外株)と、フルミストに含まれるB型のワクチンのウイルス(ワクチン株)の両方が見付かりました。


◯経鼻弱毒生インフルエンザワクチンの 副反応疑い報告状況について

 

 

厚生労働省の専門家は、「A型野外株が脳症の原因であった可能性の方が高い」としながらも、「B型ワクチン株の関与を完全に否定はできない」と評価しています。


フルミストは毒性を弱めた生きたウイルスを使っており、接種した人がかえって、ワクチンのウイルスを周りにまき散らすおそれがあることも、以前から報道で指摘されてきました。


接種した人は、その後1~2週間は、免疫の働きが落ちている人や妊婦に近付かないよう求められています。

 

 

 

 

ところが、NHKは今回の報道で、鼻水やせきなどのよくある副反応を紹介したものの、厚生労働省に報告されている重い副反応の疑いや、亡くなった例には触れませんでした。


NHKの報道は、SNSの情報をひとまとめに「科学的根拠のない情報」と強く批判しながら、国が公表している重い副反応の疑いの報告は伝えず、ワクチンの効果と安全性を強調する内容となっています。


ネット上では、重い副反応や亡くなった例に触れないNHKの伝え方に対し、

「フルミストでインフルエンザにかかりますね」

「いかにも真面目そうなアナウンサーが尤もらしく語るから、ネットは誤情報…とあっさり信じる人が多くてやりきれないです。早くNHKの信用が地に落ちてもう誰も信じない時代になって欲しい。無責任で許せない」


「朝から善良な国民を騙すのは止めて欲しい。NHKは、すっかり捏造報道に慣れてしまったんですね」

「悪質過ぎる 死者まで出ているというのに。許せない」といった批判のコメントが投稿されています。

 

 

 

ワクチンの危険が広く知られ、これ以上被害が広がらないことを心から祈ります。

 


◯【薬害】5歳男児がインフルエンザワクチン『フルミスト』接種当日に脳出血とインフルエンザを発症 厚労省資料



◯シュタイナー「ウイルスは存在しない」 「ワクチンを打つと、人間は霊的なものを知覚できないロボットと化す」



◯NHKが「X(旧:ツイッター)離れが進んでいる」と誤情報を報道 実際にはX利用者は急増、NHK離れが加速(受信契約総数27万件減、受信料収入402億円減)

 

ワクチン打ってしまっても回復の希望あります

 

◯神様に祈り求めることで、ワクチンの副反応も完治する(RAPTブログ読者・トパズさんの証)

 

神様に祈り求めるなら、神様はどんな病も必ず治してくださる!!(十二弟子・ミナさんの証) | RAPT理論+α

 

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今月に入ってから、芸能界で体調不良や休養の発表が次々と伝えられ、物議を醸しています。


 

 

8日には、俳優の水谷豊(74)が8月下旬から約2週間にわたって「相棒 season25」の撮影を休んでいたことが明らかになりました。

 

テレビ朝日は「猛暑の影響で体調を崩されたので少し休養をとっていただきました」と説明しており、水谷豊は現在、撮影に復帰しています。

 

11日には、俳優の三吉彩花(30)が体調不良でしばらく休養していたことを明らかにし、18日には約1カ月前に顔面麻痺と診断されていたことを公表しました。

 

三吉彩花は現在、活動を再開していますが、まだ完全には回復しておらず、顔面麻痺を発症した詳しい原因については明らかにしていません。

 

19日には、YOSHIKI(60)が米国滞在中に倒れ、現地で診察と治療を受けたことが発表されました。

 

 

主治医は、長期間にわたる過密なスケジュールと過度な疲労が原因だと説明しています。

 

YOSHIKIは点滴による治療を受け、日本で予定していたイベントへの出席や演奏などを取りやめました。

 

26日には、歌舞伎俳優の市川團十郎白猿(48)が体調不良のため、映画「襲名」の名古屋と大阪での舞台あいさつへの登壇を急きょ見合わせました。

 

市川團十郎白猿は前日の夜から体調を崩していたといい、詳しい症状や原因は明らかにされていません。

 

27日には、振付師でタレントのパパイヤ鈴木(60)が、東京・神田明神ホールで開催された「Wack Wack TV生配信 Special Live」への出演を見送りました。

 

 

パパイヤ鈴木は9月中旬から体調を崩しており、医師の診断も踏まえたうえで、回復にはもう少し時間が必要と判断されたといいます。

 

このほか、9月には次のような体調不良や休養が報告されています。


  • 9月6日/岩本照(Snow Man・33)/体調不良で主演ミュージカルが当日中止、その後7日・8日・10日も中止
  • 9月6日/藤森慎吾(オリエンタルラジオ・43)/急な体調不良で「らじらー!サンデー」出演見合わせ
  • 9月7日/植野行雄(デニス・45)/体調不良で一時休養・治療に専念
  • 9月10日/清水あいり(33)/体調不良で休養・体重41キロ台まで減少
  • 9月10日/Little Glee Monster・結海(22)/体調不良で活動制限・症状改善のため手術
  • 9月11日/声優・伊藤健太郎(52)/脳内出血・救急搬送・緊急手術
  • 9月15日/竹原ピストル(49)/風邪をこじらせワンマンライブ延期
  • 9月18日・19日・21日/マルシア(57)/体調不良でミュージカル公演を休演
  • 9月20日/浦和希(30)/体調不良で朗読劇を当日降板
  • 9月23日/the GazettE・RUKI(44)/体調不良後に突然倒れ、意識障害で救急搬送・入院
  • 9月26日/鰻和弘(銀シャリ・43)/体調不良で単独ライブ出演見合わせ
  • 9月26日/北大路欣也(83)/7月下旬から約3週間入院・現在も自宅療養・年内活動休止


8月28日には、お笑いコンビ「サンドウィッチマン」の伊達みきお(52)が脳梗塞と診断され、当面の休養に入ったことが発表されました。

 

伊達みきおは以前から高血圧で、今年2月にも血圧の上が200を超えることがあると明かし、降圧剤を服用していました。

 

脳梗塞を発症する前には、毎日のように鼻血が出たり、目がかすんだりする異変もあったと、相方の富澤たけしが話しています。

 

4月からは、「バナナマン」の日村勇紀(54)が長期休養を続けています。

 

日村勇紀は今年に入って体調を崩すことが増え、医師から休養が必要だと判断されたとのことです。

 

以前から高血圧を抱えており、2013年には、ぜんそくのような症状が改善せず検査入院したところ、高血圧によって心臓に負担がかかり、急性心不全のおそれがあると診断されたこともあります。

 

ただし、今回の長期休養について、具体的な病名は公表されていません。

 

5月には、50代の芸人を中心に体調を崩す人が多いことについて、明石家さんまもラジオ番組で触れていました。

 

 
 

明石家さんまは、後輩芸人から

「なんで50代ってこんなに病気が多いんでしょう?」

「考えたら、50代の芸人ばっかり。いろんな病気したりとか、精神的に参ったりとか。なんかいろいろ50代なんですよ」

という話が出たことを紹介しました。

 

そのうえで、

「なんで50代が多いねん。芸人はね。世間は知らないけど……」

「芸人の50代がやたら休んだり、入院したり、続いてんねん。(次長課長)河本もそやし、(中川家)剛も。今は日村が休んどるから」と話し、「ここを解明したら、ものすごい役に立てんねん」と語っていました。

 

 

芸能界で体調不良や休養が相次ぐ中、2021年に吉本興業やエイベックス、旧ジャニーズ事務所など、複数の大手芸能事務所やエンタメ企業でコロナワクチンの職域接種が行われていたことにも、改めて関心が集まっています。

 

その後、芸能界で体調不良や休養、訃報が目立つようになったことから、ネット上では今回の一連の体調不良についても、

「いつからはっきり体調不良の人が目立ってきたかって……あれ以降でしかないと思う」

「周りでも、年齢問わず杖を使う人が増えたり突然寝たきりや死亡もこの数年増えました」

などの投稿が寄せられています。

 

◯Yahoo!ニュースコメント欄


しかし、今回名前が挙がった人の中にはワクチンの接種歴が明らかになっていない人もおり、猛暑や過労、以前から抱えていた健康上の問題など、別の要因が確認されているケースもあります。

 

芸能界では不祥事や人間関係のこじれ、金銭トラブル、芸能事務所の倒産なども後を絶たず、一般人の想像をはるかに超えるようなプレッシャーやストレスを抱えながら活動している人も少なくないとみられます。

 

誰もが心身ともに健康に暮らせる社会となりますことを心から祈ります。

 

 

◯【衰退する芸能界】2026年の『芸能プロダクション』倒産件数が過去最多に、8月時点で年間最多記録を更新

 

 

◯【エプスタイン文書】ナオミ・キャンベルやレオナルド・ディカプリオ、ジェイZやビヨンセなど、アメリカの芸能界とエプスタインの関係が続々と明らかに

 

 

◯中田敦彦と福田萌夫妻がシンガポールから帰国したことが判明し、批判殺到 徴税回避や子供の徴兵忌避を疑う声


 

◯【やはりコロナは茶番】新型コロナウイルスがまだ存在していなかった2015年に、リチャード・ロスチャイルドがコロナ検査キットの特許を取得

 

 

◯世界中の国々がコロナウイルスの存在を証明できないと認める

 

◯【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!(KAWATAのブログより再掲)

コロナ騒ぎの実行犯は創価であり、

その計画は大本教 出口王仁三郎が立てたもの。


 

 

 

 

 

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”「神様はこの世をサタン的なものが一切赦されない世界へと作り替えるために、徹底的に裁きを下され聖書の基準で運行していく”

ヨハネによる福音書 16 | 新共同訳 聖書 | YouVersion読む

8その方が来れば、罪について、義について、また、裁きについて、世の誤りを明らかにする。 9罪についてとは、彼らがわたしを信じないこと、 10義についてとは、わたしが父のもとに行き、あなたがたがもはやわたしを見なくなること、 11また、裁きについてとは、この世の支配者が断罪されることである。

 

RAPT | RAPT有料記事507(2020年10月24日)主はモーセとの契約、イエス様との契約を守って、預言者の言葉に聞き従う者には祝福を、聞き従わない者には裁きを下されてきた。そして、その契約が完全に成就されるのが今の時代だから、今の時代に送られた預言者が誰であるのかを、はっきりと悟りなさい。

日本のエプスタイン島

創価学会と人身売買の闇↓

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