らず、死後は悪霊のように永遠に彷徨わなければならない(十二弟子・KAWATAさんの証)



私は小さい頃、悪霊が目に見えることが度々あり、金縛りになったり、昼夜問わず彼らから幾度も脅かされたりして、とても恐ろしい体験をしてきました。

 

しかし、当時の私は、対処法も知らず、ただ怯えて悪霊が去っていくのを待つしかありませんでした。

 

私の前に現れる霊たちは、皆、色彩がなく、生首のような姿をしていたり、気味の悪い見た目をしていました。

 

そのため、私は子供ながらに「奴らは悪霊に違いない」と思っていたのですが、どうしてこの世の中にそういった恐ろしい姿をした霊たちが大勢いるのか、大人になって、RAPTブログに出会ったことでようやく知ることができました。

 

RAPTさんは、人間の肉体とは別に、一人ひとりに霊の体が存在していることを教えてくださいました。

 

 

そして、その霊の体には寿命がなく、永遠に生きることができ、その霊の運命は肉体がどのように生きるかで決まるのだと教えて下さいました。

 

 

そして、肉の体が生きている間に、自分の霊にきちんと栄養を与え、立派な大人の霊に育てることで、天国で幸せに暮らせるようになるのだと知りました。

 

しかし、肉体を持ってこの世で生きる間に、神様に従うことなく、間違った人生を送ってしまうと、自分の霊が病気になったり、体の一部がない未完成の姿になってしまいます。

 

そして肉体が死んだ後は、そのような醜い姿のまま、地獄で苦しみながら永遠の時を過ごさなければならないのだと知りました。

 

私は、この霊界の法則をRAPTさんから教わったときに、子供の頃に目にしていた悪霊たちが皆、醜く恐ろしい姿をしていたのは、彼らが神様に反逆して生きた証拠なのだと深く納得しました。

 

しかし、RAPTブログがこの世に登場するまで、私たち人類は、霊界の存在も、自分の霊体を成長させて永遠に幸せに生きる方法も、全く教えられずに生きてきました。

 

ですから、この世で普通に生活しているだけでは、いざ肉の体が寿命を迎えたときに、霊界で生きるための準備ができていないため、悪霊たちと同じように永遠という時間の中で彷徨い苦しみながら生きるしかありません。

 

これまでイルミナティたちは、私たち人類に霊の体があるということを隠蔽し、人生は長くて100年程度しかないと思い込ませてきました。

 

そして、この人生で失敗したとしても、何度も生まれ変わることができると言って、今を生きることを軽んじるように仕向けてきました。

 

 

ですので、RAPTさんが教えてくださっている霊界の奥義が全世界に広まれば、今こうして生きている間に、霊を成長させなければならないと誰もが知り、安易に自殺したり、自分の命を粗末に扱うこともなくなるに違いないと、大きな希望を抱いています。

 

実際に私は、霊の体を成長させ、永遠の幸せを享受して生きられるようにと、神様が肉体を与えてくださったのだと知り、安易に「死にたい」と思うことがなくなり、一日一日を全力で生きるようになりました。

 

しかも、RAPTさんが教えてくださることを実践していくうちに、知能を高め、人格を磨こうと努力するようになるので、肉体にも次々と良い変化が起こり、肉体が生きている間もこの世で豊かに暮らせるようになります。

 

これまで誰も教えてくれなかった霊界の奥義を、惜しげもなく教えてくださるRAPTさんには感謝してもしきれません。

 

 

これから、さらに多くの方がRAPTブログを通して、正しい生き方や価値観を学び、自分の霊も肉も祝福を豊かに受けて、幸福に生きられるようになりますことを心から願っています。

 

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RAPT | RAPT有料記事898(2025年1月13日)蝶になるべき芋虫が成長しなければ、自由に空を飛び回れず、地を這うだけの苦しい一生を生きて終わる。これと同じく、神のようになるべき人間が成長しなければ、永遠に苦しみを感じて生きるしかない。