お久しぶりです。皆様お元気でしょうか?![]()
日本が壊れていく音がどんどん大きくなっているようですね。![]()
4年前に書いた記事ですが、言いたいことは同じなので再掲します。
4年前よりも絶望感を感じるのは、
日本が完全に法治国家から人知国家になっていること、
自公政権の宣伝部の役割を持つメディアの洗脳がより酷くなっていること、
制御不能な数の不良外国人が日本政府に保護されながら跋扈していること、
日本人のポジション、国土、公共財などがどんどん侵略者側に置き換わっていることなど・・・。
日本は、人権や倫理、環境面で時代遅れの産業をアップデートさせていくのではなくて、
その劣った状況のままで働く人を外国から入れることにしたのです。
当然ですが、自国できちんと生きていける人は、単純労働者として外国へ行くことはありません。
だから、途上国の底辺層ばかりがやってきます。逆に送り出した途上国は大助かりです。
外国人犯罪者に甘いことも周知徹底されて、犯罪目的の来日外国人もいっぱいいますね。
誰かが日本が好きだと言ったら、その意味をよく考えましょう。
「住みやすそうな場所を見つけたのに、先住民が陣取っていて邪魔だ、追い払いたい」
外国勢力の傀儡政権である自公政権は、日本人のためではなく、雇い主のために働きます。
だから、純粋な日本人たちが生き辛くなっているのです。![]()
