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NIPTを行った翌日に
病院から電話があり
早めにきてとの事で
受診したところ
子宮頸がんで精密検査が必要と言われた方へ
を渡されました
詳しくはこちら
ここからはその続きについて
書いていきます
先生から詳しい説明
子宮頸がんで精密検査が必要と言われた方へ
という書類を渡され
それに沿って先生が説明してくれました
その前に
子宮がん検診で精密検査になるのは
よくあることだから、今日来てもらって
ガンだってわけじゃないのよ。
本当に心配しすぎることはないからね
と念押しをされて
最初に診察室に入った時の
子宮頸がんの方だったかぁ・・・
赤ちゃんちゃんと産めるのかな
娘はまだ5歳なのにどうしよう
とか色んな心配事が
短時間の間に頭をぐるぐるして
いたのが
ちょっと冷静になれました
先生は
子宮頸がんで精密検査が必要と言われた方へ
を読みながら補足をつけてくれました
正直、資料を読み上げている所は難しくて
その時は理解できず・・・
家に帰って読み直したり
ネットで検索して
やっとわかってきたくらいでした
先生が説明してくれた内容
- 子宮頸がんはHPV(ヒトパピローマウイルス)の感染によって発症する
HPV(ヒトパピローマウイルス)は
性行為によって感染し、女性の80%は生涯に1度は感染するウイルス
ウイルスは自然に排除されることが多いが、
そのままとどまることもあって
長い間排除されずに感染したままでいると
子宮頸がんが発生すると考えられている
- 今回は子宮頸がんのリスクが高い人を選ぶため検査なので精密検査になったからといってガンになっている訳ではない
- 私の検査結果はASC-US=異形成と言い切れないけれど細胞に変化がある
NILM=正常な細胞のみ
ASC-US=異形成と言い切れないけれど細胞に変化がある
ASC-H=高度な細胞異型の可能性がある
LSIL=HPV感染や軽度異形成と考えられる
HSIL=中等度異形成・高度異形成・上皮内癌と考えられる
SCC=明らかな扁平上皮がんと考えられる
ASC-US=異形成と言い切れないけれど細胞に変化がある
ASC-H=高度な細胞異型の可能性がある
LSIL=HPV感染や軽度異形成と考えられる
HSIL=中等度異形成・高度異形成・上皮内癌と考えられる
SCC=明らかな扁平上皮がんと考えられる
- HPV(ヒトパピローマウイルス)にはガンになりやすい型があり今回行う精密検査はその型がハイリスクなのかを調べる
その検査で
ハイリスクタイプが陽性の場合
→コルポ診という検査を専門の先生が行う
ハイリスクタイプが陰性の場合
→12ヶ月後に再度検査を行う
という内容で
ハイリスクタイプが
陽性の場合と陰性の場合に備えて
受診の予約を入れてもらいました
今後のスケジュールや予約
予約入れてもらったというよりは
その時はチンプンカンプン
だったので
先生に言われるがまま
こちらでキャンセルするので
予め予約だけは入れておきましょうね
ということで
ハイリスクタイプが陽性の場合→20日後
ハイリスクタイプが陰性の場合→2026年10月
に予約を取りました
実際の検査については
長くなったので次回に続きます
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