パワハラやセクハラの相談を受けるとね

正攻法の第一選択としては


断る

やめて下さいと言う

まぁこれが難しいけんこじれるとだけどね


それの台詞と言い方、タイミング、表情や声色…

一緒に考えて

場面設定して

私が相手役になって練習する

今日も「◯◯しようよ〜♡」なセクハラ同僚を名演したった笑


今までどうして断らなかったの?

報復が怖いから

なんと?!

報復が怖いですとはてなマークびっくりマーク


言いたいことが言えない理由に

「毎日顔を合わせるのに気まずくなりたくない」

「機嫌を損ねたくない」

「波風立てたくない」

「今の関係が壊れるんじゃないか心配」

「なんとなく怖い」

「どうせ聞いてくれんし」

「評価者だから」

「自信がないから」

ほかにも色々あるでしょう


どれもクライアントさんの

考え方・価値観として

想像を巡らせながら、理解します

(受容共感とは違うんだけどね)


ただしこの「報復が怖い」

分かっているようで

実は想像できとらんかった


そういう苦しい想いをかかえとる方に

真摯により添うことができとらんかったなぁと

軽いめまい(どえらいショックよネガティブダウン)を

覚えながら


思い至らずにごめんなさい

教えてくれてありがとう


深く心に刻みました


これからも

クライアントさんの言葉をまっすぐに聴き

教えていただく

それが学び続けるってこと


そんなことがあって

どうして私が「報復を恐れない」のか

考えてみたよ

ビジネス街で食べたモーニングコーヒーには
ストレスを軽減する
ヨーグルトがついてきた飛び出すハート
効果の程は…どうでしょう笑
マジメにお仕事できたけん(え?当たり前?)
佳きとしようニコニコ合格

つづく…かな?バイバイ笑い