まったく
大晦日にこんなことが起こるなんてっ

自分ちに閉じ込められました

昨夜泊まってった夫の後輩が
家主も一度も閉めたことない
下方の鍵を施錠したらしく
あれって内側から開けられんとねー
(皆さん、知ってました
)
びっくりするやら
つか困るやん、だって出られんとだけん
それにまだ気づいとらん昼頃に
書留を持った郵便屋さんがピンポーン
はーい、つって出ようとして
ガチャガチャガチャ…
アレアレ
なんで開かんと
と…とにかく受けとらなんけん
このほっそーーーい窓?から手を差し出し
郵便屋さんもどういう家だろう?と
思ったかどうかは分からんが
なんとか無事に受領
して
残りの郵便物も受け取ろうとしたら取り損ねて「あああーー、ごめんなさい
」
「いえいえ、はいどうぞ
」てなことで
何とかやり過ごしました
が、いかんせん外出したいのに出られん
これはもう2階のベランダから
ダイブ
するしかないと
決死の覚悟で夫に「死ぬかもしれん」と
ラインしたら「1階の窓から出なさいよ」と
・・・うん、確かに

視野狭窄に陥りやすい私の悪いクセ
仕切り直して靴
を持ち
普段は開けんシャッターを開け、、、
いざ出陣




次に続きます
(そんなひっばるようなことでもない)

