ど「どーなつ」の・・・・・・・・・・ど


れは「レモン」の・・・・・・・・・・・・れ


みは「みんな」の・・・・・・・・・・・・・み


ふぁは「ふぁいと」の・・・・・・・・・・・・ふぁ


そは「あおいそら」・・・・・・・・・・・・・・・そ


らは「らっぱ」の・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ら


しは「しあわせよ」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・し


さぁ~う~た~い~まぁ~しょ~♪ってだれもがご存知の「どれみのうた」



「どれみふぁそらしど」・・・・・・って何語でしょう~かぁ~??


イタリア語なんですね・・・・・・・


そんなこと・・・・誰もが知ってますよ!って突っ込まれそうですが・・・・


私は知りませんでしたぁ!



1月からコードのお勉強が始まって、コードは英語なんですねぇ。


英語でドレミファソラシドは?


「CDEFGAB」


わたし・・・少々混乱しております。


どれみ・・・で覚えていた音階を今さら「CDE」なので、


初めて英語を習ったときのような感覚になっております。


日本語は「あ」から始まり、英語は「A]からはじまり・・・・


音符の始まりは私の中では「ド」なので、どうしても「ド」と「「C」がつながりません。


つなげるからややこしいのか・・・・・・・・・ぅぅん・・・じゃつなげないで・・・・いや勝手に脳がつなげてるし・・・


音階の始まりって


「ら」なのかなぁ?


英語では「A]に日本語では「イ」


いやいや今さら


「らしどれみそら」なんて無理がありすぎるような・・・・・・・



ならば!

どれみの歌の英語版「CDEのうた」を考えたらいいかも?


何かいい歌詞ございませんでしょうか?



第1回目の講義は基本形ばかりのお勉強でしたが、簡単なコードだけ書いた楽譜にオリジナルの伴奏をつける演習がありました。


でも今まで楽譜の通りに弾いていたので、伴奏は自由にって少々・・・いやかなり戸惑います。


何も書いていない五線譜に音符を書き込む・・・・・初めてアルファベットを英語ノートに書いたときと同じような気分でした。


五線譜にト音記号やへ音記号を書いたのはいつ以来?


鍵盤の上でなく紙の上で音楽のお勉強・・・新鮮な気分になりました。


講義の中で先生からこんなクイズがありました。


もっとも貧乏だったといわれていた「シューベルト」が実は結構なお金持ちだった説が浮上したそうです。それはある食べ物を良く好んで食べていた領収書が見つかったそうです。

その食べ物って何でしょう?


今では身近にある食べ物で、自分でも作れるし、今は決して高級品ではありません。


今の時代この食べ物を好んで食べていたら確実にメタボになっちゃいます!


でも当時それを好んで食べていた・・・となるとそりゃお金持ってるでしょ!って思いました。


当時ってどんな時代かよくわからないくせに・・・・




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