私は元職場でワクチンについて

圧力をかけられたり、

差別などの嫌な思いをしていないので

本当に有難かったですが、

 

もし打ちたくないのに

同調圧力や、差別や強制などがあった場合

やむを得ず打つ人もいるでしょうか?

 

生活のために...という方もいるかもしれないですよね。

自分ではなく、子供が...という方もいるかもしれません。

 

 

コロナワクチン被害者駆け込み寺 代表の

鵜川和久さんのFBを転載します。

 

https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=2832210370259042&id=100004103210665

 

ワクハラの相談が後をたちません。

息子が通う大学から接種をしないと研修に参加させないと通達を受けた。

ワクチンの危険を知る母親は、大学側に強制をしないよう掛け合ったが、

 

大学側の答えは

「学生は全員リスクを持って受けている。あなたの子供だけ特別扱い出来ない」

との回答。。

 

これ、完全な違法行為です。

厚労省も法務省も未接種者への差別は禁止している。

なのに何故、これを強制出来るのか、大学側の責任者は脳みそが腐っている。

なんの常識でものを言っているのか?

 

訴えてください。

子供を守るために。

接種後死んでも、誰一人としてワクチンで亡くなったと認定された者はいない。

だから表に出ない。

マスコミもメディアもその事を公に報道しない。

だけどね。

遺族の方は皆さんこう言います。

 

死んでからでは遅いんです。

生きている間なら何とでも出来る。

 

世間からどんな目で見られても良いじゃないですか。

陰口叩かれても良いじゃないですか。

大切な命を守れたら、

そんなもの安いもんじゃないですか!

 

亡くなってからでは遅いんです。

接種した周りの人が何ともないから大丈夫かもではないんです。

 

亡くなってからでは遅い。

私の中には絶望の淵で涙ながらに訴える遺族の方の言葉が重くのしかかる。

 

だから言えます。

 

分かっているのに接種させて、万が一何かあったら

一生後悔します。

 

 

鵜川さんはワクチン被害者や遺族のサポートをされています。

また、ワクチンハラスメントについての相談を受け付けています。

 

もし、悩んでいる方がいましたら

相談できる場所があります。

 ↓

コロナワクチン被害者駆け込み寺