今回集まったメンバーは「cosmic ceremony」の告知にそれぞれが何かピンッ💡と来るものがあって呼ばれたようなのですが、私はこのYUNEKAさんのドローイングが私達が集まる「合図」になっていたのではないかと思っています。
Sayakaさんも「cosmic ceremony」に同じビジョンをお持ちだったそうです。
そしてSayakaさん、Yunekaさん、Kanoaさん、叶愛さん、それぞれが同じく
『今回のceremonyは集まった者達だけのアセンションに繋がるものではなく、地球全体をアセンションに導くような大きな使命を持ったものである』
というような見解をお持ちでした。
《南総里見八犬伝・私の勝手なイメージ》
凄い方々が今回のceremonyをそんな風に感じ取っていた中、一般人代表のワタクシはこんな呑気なイメージを漠然と持っていました。
元々接点のなかった8人が、その使命を感じ一所に集まる・・・
これはまるで「南総里見八犬伝」やないかいな。
「仁義礼智信忠孝悌」8つの霊玉を持った八犬士が、それぞれ思いがけないところで出会い、はなばなしく活躍して里見家の危難を救う物語。
八犬士にはそれぞれ牡丹の痣があったという。
牡丹は別名「棘のない薔薇」と言われているそうです。
あら、今回集まった8人、会ってすぐ私がプレゼントした「クリスマスローズ」のブローチをして下さってる。
痣じゃないけど、みんな胸に同じ紋様をつけてますよ(笑)
(クリスマスローズは正確には薔薇じゃないんだけどね)
そして驚いた事に、最後に1人1本ずつ頂いた薔薇の花、よく見ると棘が全くなかったんですよ。
けどこの一見アホな妄想、
実はあながち間違ったイメージじゃなかったのかも!
っていう発見が後でありました。
まずはコチラのブログをご覧下さい
ここに出てくる「八紘一宇」の思想。
これって、今回のceremonyの意義と通じるところがあるのでは?!
「八紘一宇」とは・・・
元々は日本書紀にある言葉で、
【世界を一つの家にする】
という意味合い
「天の下では民族などに関係なく全ての人は平等である」という思想を背景の下に、天下・全世界(地球)に存在する多くの民族を「一つの家=地球」の「家族=民族」のように見立てようとする考え方を言葉で表した標語
今回の「cosmic ceremony」は
八紘一宇の思想を持って地球全体をアセンションに導く儀式だったのです!!
レポート③につづく・・・





