昨日、怖いけど自分の心に従い、怠け者じゃない?という自分ツッコミを無視し、
彼の手伝いもせず、お家でナオミとカナコを観てました…
途中何度か襲う、行った方が…という気持ちに襲われつつ。
結果。
帰宅した彼はなーんにも言いませんでした
特に気にするようでもなく
そしていつもより、心に余裕を持った優しい私がいました。
ほんのちょっとのことだけど、自分の声を優先させるって気持ちいい
人にも優しくなれる
って体感。
自分1人で完結する時間は、自分優先でできるけど、対彼に対しては怖さが出るのであります
何かを失うことの恐れですよねー
自分がこれがいい、と思うことに対して、それを怖がるなんて、「自分」にとっては大切にされてないと思う行為なのかな
でも。わたしには、わたしがいるじゃん!って思えたら少し強くなりました
これ、もっと思えたらきっともっと人生楽になると思う

多分、怖いことこれからもあるけど、この自由な感覚、もっと自分のものにしたい