こんにちは。
飯干りえ奈です。
子育てしていると
「ぐあーー! あなたのために言ってるのー! 聞いてー!」と思うことがあります。
それは「本当に子どものためか」をしっかりチェックして
全力でYES案件であれば、こちらも必死です。
しかし、伝わらな〜い。
そりゃそうですね。
どの子どももあるべき理想に対して未熟 です。
だから、例えば、甘いお菓子を親の目を盗んでたっぷり食べ、歯を磨かない……なんてことが起きたりします。![]()
また、人のおもちゃを乱暴に取り上げるなんてこともあります。![]()
気に入らなければ、泣いて暴れることもあります。![]()
大人はこういう時、
どうあるべきかを教えますよね。
しかし「そうなんだ! そうします!」とは、ならないことの方がほとんど。
そこで大人は
「どうしたら伝わるか。改善されるか」
試行錯誤を繰り返すわけです。
がっ、うまく結果が出てこないと
つい、きつい態度に出てしまう
……なんてことも起きると思うんですね。
そして、自己嫌悪に陥るんですよね。
理想の親ではない自分にがっかりして。![]()
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この状況が長く続くと、きついのです。
私も我が子に再三、いろいろな方法で言って聞かせていることがありますが、ぜ〜〜んぜん改善されず、本人の未来にとって良くない気がしていて、たまに参ってしまいます。
自分の母親に相談してみようかとも思いましたが、あくまで「母の観点」からの話を聞くことなるわけで、楽しい結果になるとは限らないですよねぇ…![]()
それよりは、高次の観点の話を聞こう!![]()
……ということでチャネリングです。
ということで「サリハとつながって子どもと話す」を実践して気づきました!
私は子どもと話す時に、不安な未来に周波数を合わせているじゃあないかーーーっ!!
そりゃ、IQも下がる!
緊張もするしピリピリもするー!
言っても効果のない同じことを言い続けもするー!![]()
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ゲートであるサリハからはずれて、不安な未来に意識が飛ぶたびに「そうじゃないこっちこっち!」と戻していたら、冷静に話せました。
ハッピーな未来から語りかけるか、
アンハッピーな未来から語りかけるかで、
当たり前ですが
こちらの言葉も表情も変わります。
当然、子供に伝わるものも変わります。
別にサリハからのメッセージを子どもに伝えるとかしなくても、良いエネルギーのポイントから話しかけるって大切だなと再認識しました。![]()
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