小さい頃
一年に一度お詣りしていた
お寺さまに
久しぶりに訪れる
知り合いのお守りを
いただく為に…
.
神社さまを浮かべてたけど
途中なぜか
お寺さんを思い出したので
足を運んでみることにした
小さな頃の印象は
夜店や露天の中
訪れるお寺さま
平日
昼日中は行くと
こんなにも
素晴らしい佇まいなのかと
あっけにとられる
※こちらは裏門
空も澄み渡り
心地良い空間
神々しすぎる
幼少期と違ういまだから
きちんと正面きって
見れるんだな

日々
陰陽を意識するようなると
飛び込んできた
最近思ってたことが
言の葉で綴ってある![]()
在るようで無い
無いようで在る
それがゼロ地点だと知って
ゾクゾクしたことは
間違いじゃなかったんだー
何もないんじゃなくて
在るものと無いものが
相まってゼロになる。
陰陽も相まってる
相まみえるだけにとどまらず
陰陽の(中の)眼が
存在する。
とても深いなぁと思った。
ひかりをありがとうございます😊





