白い時間 阿弥陀岳 敗退も楽しい (*^^*)
2016年02月06日
日帰り 阿弥陀岳
美濃戸口~南沢~文三郎尾根~阿弥陀岳
狙うも 天気に見放され 敗退
天気 午前中 まずまずと あったのに~
くやしーい
しかし 楽しかった
メンバーは 先週もご一緒の
貴兄 ちびたさん 私の 3人
天気の悪いのは 分かってはいたものの
ヤマテン午前中 晴れマーク
なんだったんだぁ
(○_○)
楽しく 笑い 語らい 涙した(笑いすぎで)
八ヶ岳 阿弥陀岳
いってみましょう( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆

手前のピラミダルな山は 中岳
八ヶ岳主峰 赤岳と 阿弥陀岳に挟まれながらも
存在感を出してました
薄く見えてるのが 今回狙う
阿弥陀岳

下山のお楽しみで メンバー 一同

お楽しみは こちらの方の ズルズル
と ヤバイヤバイ 始まる前に 終わりそうになった(○_○)!

貴兄 元気やね
たくちゃん ごちそうさまでした
美濃戸口から南沢
年越しに赤岳登った時よりは
雪のかさは 増えたも やはり少ないね


曇りでも 元気な ちびたさん
毎度ながら 元気を頂いてます

所々 沢が凍り ツルツル
怖い🎵~( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆と
楽しんでます



行者小屋
テンバは 数張りのテント
今年 テントやってないねと 貴兄
近々やろうね~( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
装備を アイゼン ピッケルに持ち変えて
いざ 突風待つ 文三郎尾根に

おいおい 真っ白やん(笑)
白いね 白い

なんも見えん(笑)
ヤマテン こら!Σ(×_×;)!
急な坂を登り詰め 鎖場から梯子
出てきました トラバース
そして 分岐に


かろうじて 中岳が 見栄隠れ

赤岳分岐に日が射すも
風がつえーな
参ったね

オーっ一瞬の青空に 期待もすぐに
‥‥‥


真っ白ケ
しゃぁない しゃぁない
こんなのも 楽しみの八ヶ岳


ちびたさん 顔出してるけど
このとき かなりの寒さと風
大丈夫ですか?
お肌が🐤

本日の山頂は ここまで
2750㍍ 赤岳分岐
敗退

たくそば
鴨南蛮喰いにいこう
いいねいいね 間に合うね
風呂に鴨南蛮
降りよう降りよう



何やってんの おっちゃん, 早くいくよ

また 来ます 阿弥陀岳
最高の突風と最高の笑い声が
八ヶ岳 阿弥陀岳に コダマ
下山は 大笑いの大騒ぎ
話のネタは 来週の東北山行
楽しみが また 増えた


こんな 山もあるさ
白い時間は 山の 神々 お色直し
素敵な時間を 仲間と過ごしましたよ
ありがとう( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
enjoy
kaz
阿弥陀岳について
経文に「南無西方 極楽世界 本願成就 阿弥陀仏」とあるように、阿弥陀岳は赤岳の西方に厳然とその位置を占めている。諏訪側から見たその山容は、赤岳の前に立ちふさがるかのように堂堂としている。長野県諏訪郡原村と同茅野市との境にあたる山で、北壁と広河原沢奥壁に岩場をもち、立場山(たつばやま)に至る南稜にも3つの岩峰がある。
山名はもちろん山岳宗教に由来しており、山頂には阿弥陀如来の石像をはじめ多数の講中碑が奉じられている。展望は赤岳に勝るとも劣らないものがあり、特に赤岳や横岳の西壁がよく観察できる。
御小屋尾根の下部にある御小屋山は、諏訪大社の御柱として伐り出すモミの御料林があるため、別名を御柱山(おんばしらやま)という。
美濃戸口から御小屋尾根をたどると、阿弥陀岳山頂まで5時間30分、赤岳から中岳を経て山頂へ1時間強、行者小屋からは1時間30分の行程である。
山頂部はハイマツ帯に覆われ、西の肩の摩利支天には犬返りノ岩がある。また、御小屋尾根の標高2200m付近、広河原沢側の茂みの中に、不動尊の石像があって「不動清水」と呼ぶ少量の水場がある。
ヤマレコより 抜粋
日帰り 阿弥陀岳
美濃戸口~南沢~文三郎尾根~阿弥陀岳
狙うも 天気に見放され 敗退
天気 午前中 まずまずと あったのに~
くやしーい
しかし 楽しかった
メンバーは 先週もご一緒の
貴兄 ちびたさん 私の 3人
天気の悪いのは 分かってはいたものの
ヤマテン午前中 晴れマーク
なんだったんだぁ
(○_○)
楽しく 笑い 語らい 涙した(笑いすぎで)
八ヶ岳 阿弥陀岳
いってみましょう( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆

手前のピラミダルな山は 中岳
八ヶ岳主峰 赤岳と 阿弥陀岳に挟まれながらも
存在感を出してました
薄く見えてるのが 今回狙う
阿弥陀岳

下山のお楽しみで メンバー 一同

お楽しみは こちらの方の ズルズル
と ヤバイヤバイ 始まる前に 終わりそうになった(○_○)!

貴兄 元気やね
たくちゃん ごちそうさまでした
美濃戸口から南沢
年越しに赤岳登った時よりは
雪のかさは 増えたも やはり少ないね


曇りでも 元気な ちびたさん
毎度ながら 元気を頂いてます

所々 沢が凍り ツルツル
怖い🎵~( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆と
楽しんでます



行者小屋
テンバは 数張りのテント
今年 テントやってないねと 貴兄
近々やろうね~( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
装備を アイゼン ピッケルに持ち変えて
いざ 突風待つ 文三郎尾根に

おいおい 真っ白やん(笑)
白いね 白い

なんも見えん(笑)
ヤマテン こら!Σ(×_×;)!
急な坂を登り詰め 鎖場から梯子
出てきました トラバース
そして 分岐に


かろうじて 中岳が 見栄隠れ

赤岳分岐に日が射すも
風がつえーな
参ったね

オーっ一瞬の青空に 期待もすぐに
‥‥‥


真っ白ケ
しゃぁない しゃぁない
こんなのも 楽しみの八ヶ岳


ちびたさん 顔出してるけど
このとき かなりの寒さと風
大丈夫ですか?
お肌が🐤

本日の山頂は ここまで
2750㍍ 赤岳分岐
敗退

たくそば
鴨南蛮喰いにいこう
いいねいいね 間に合うね
風呂に鴨南蛮
降りよう降りよう



何やってんの おっちゃん, 早くいくよ

また 来ます 阿弥陀岳
最高の突風と最高の笑い声が
八ヶ岳 阿弥陀岳に コダマ
下山は 大笑いの大騒ぎ
話のネタは 来週の東北山行
楽しみが また 増えた


こんな 山もあるさ
白い時間は 山の 神々 お色直し
素敵な時間を 仲間と過ごしましたよ
ありがとう( ^-^)ノ∠※。.:*:・'°☆
enjoy
kaz
阿弥陀岳について
経文に「南無西方 極楽世界 本願成就 阿弥陀仏」とあるように、阿弥陀岳は赤岳の西方に厳然とその位置を占めている。諏訪側から見たその山容は、赤岳の前に立ちふさがるかのように堂堂としている。長野県諏訪郡原村と同茅野市との境にあたる山で、北壁と広河原沢奥壁に岩場をもち、立場山(たつばやま)に至る南稜にも3つの岩峰がある。
山名はもちろん山岳宗教に由来しており、山頂には阿弥陀如来の石像をはじめ多数の講中碑が奉じられている。展望は赤岳に勝るとも劣らないものがあり、特に赤岳や横岳の西壁がよく観察できる。
御小屋尾根の下部にある御小屋山は、諏訪大社の御柱として伐り出すモミの御料林があるため、別名を御柱山(おんばしらやま)という。
美濃戸口から御小屋尾根をたどると、阿弥陀岳山頂まで5時間30分、赤岳から中岳を経て山頂へ1時間強、行者小屋からは1時間30分の行程である。
山頂部はハイマツ帯に覆われ、西の肩の摩利支天には犬返りノ岩がある。また、御小屋尾根の標高2200m付近、広河原沢側の茂みの中に、不動尊の石像があって「不動清水」と呼ぶ少量の水場がある。
ヤマレコより 抜粋