今までセッションしてきて
よく感じる疑問があった。
それは、
「この人、本質的には、
ゆるゆるやりたいし
気分屋さんだし
やりたいことコロコロ変わるし
自由に楽しく生きたいし
自分のペースでやりたい人なのに
なぜこんなにも学ぶ先や選ぶ人を
ゴリゴリのやることやれ体育会系
ハードモードの人のところに
いってしまうのだろう?」と。
で、ハード系コンサルさんは
もちろんハード系なTODOや宿題をだしてくる。
(大事なのがコンサルさんは
これが当たり前にできるから
ハードだと思っていない)
でもこの方の本質はそっちじゃないから
結局言われたことができない。
で、できない自分をめちゃくちゃ責める。
結果、元気をなくしちゃう。
やっぱりビジネスって難しい・・・
だから「もっと頑張らなきゃ!」
ってまたゴリゴリの人に行く。
そしてできない自分を責める。。
とゆう負のループになってしまってる人が
ものすごく多い。
これはセッションに来られた人以外でも
人間観察&分析が大好きな私は
いろんな方の投稿を見てると
本当によくお見かけする。
これ、
「なんでなんだろう?」って
本当にずっと疑問に思ってたんだけど、
今日
「だからかぁ!!!!!」
って思うことがあった。
それがね、
「ちゃんとしなきゃ」
「頑張らなきゃ」
↑
これ。
これが頭の中を支配してる人いませんか?
これ真面目で頑張り屋さんの
完璧主義さんにすごく多いの。
こいつがいるとね
やることやらないとうるさいわけ。
「お前そんな暇なんだったら
もっと稼げよ」
「いつまでも遊んでないで
やることやれよ」
ってぼーっとしてる時間があると
責め立ててくるわけ。
だからね、潜在意識は
「やることやらなきゃいけないんだ!」
「この人はいっぱいやりたいんだ!」
ってなって
ハードにやることやってる人を探して
目の前に登場させるの。
で、そういう人たちに
たくさんのTODOを降り注いでもらう。
そうすると、
”やってる自分を作れる”わけ。
ようするに、
やることやれでたくさん負荷があることで
"”安心を得てる”"
ってことがわかったの。
なんだけど、この安心は勘違いだから、
実際は本質と逆の部分を
取りに行ってしまってるから、
行動できない自分を責めてしまって
結局元気なくなるっていうことが起きちゃう。
もったいなぁぁぁいーー!!!!
えっと、、、
これ例に漏れず私もそうでしてw
過去の自分を思い返して
「だからかーーーーーーー!!!!!」
ってなったの。
ってゆうかね、
ビジネス難しく感じちゃうときって、
「やっぱりやること
やらないといけないのかな。」
「自分ができないから
ダメなのかな。」
って思っちゃうんだよね。
だからすごくよくわかる!!!!
やることやってるほうが
安心できてたの!!!!
でもさでもさ、
ぶっちゃけさ、
気付いてるの。
できねぇぇぇぇぇーーーー!!!ってw
心では叫んでるの。
やりたくねぇぇぇーーー!!!ってwww
結局さ、やることやる系の人の星をみたら
やることやれる星持ってんの!!!!!
持ってないこっちからしたら
そりゃ真似できねぇわってなるわけ!!!www
やることやれないの!!!!
そこにサレンダーなの!!!!
だからもう責めなくていいんだよぉぉぉーー!!
てかね、そもそもね、
/
やれなかったってことは
やりたくなかったってことなんだよ。
\
/
やらない方でうまくいきたいって
本質的には思ってるの。
\
そっちに耳を当ててあげて欲しいの。
だからさ、やっぱり
まずは自分のこと知るのって
まじで大事!!!
自分の強みとか魅力とか
性格とか性質とか知った上で
ビジネスするのって本当に本当に大事!!!!
もちろん本質的に体育会系で
コツコツゴリゴリやることやれます!
って人もたくさんいるし
そういう星持ってる人なら合ってるんだけど、
基本的に私のところに来る人や
私の投稿をずっと見てくれてる人は
その逆の人が多い。
やることやれない。
気分でしか動けない。
自由が大事。
楽で楽しいのが好き。
だからさ、
”そっちでうまくいってもいい”
を許してあげよう。
だって生まれる前に
「今世はこれで輝く!」
「こっちで生きる!」って
選んで生まれてきてるんだもん。
だからそれを活かすほうが
うまく行く。
今日も私がみえた
お稼ぎ女神ポイントお伝えしたけど
みなさん口を揃えて
「そっちのほうが最高です!」
「それのほうが嬉しい!」
「そのほうが心がホッとした感覚になります!」
って言ってくださって、
「そうそれそれーーーー!!!」って叫んだw
それって一致したサイン。
だからそれやってくれたら
みんな楽にお稼ぎしていくの。
エイブラハムも言ってるけど
感情が正解だから
感情が元気になったり温かくなるほうを
ぜひ自分に選んであげて
自分に優しいやり方でお稼ぎしていこう♡




