コーチング×アロマ×手相を通じて

もっと私らしくウェルビーイングな毎日を🍀

 

 

マザーズコーチングスクール認定シニアティーチャー

飯塚舞です。

 


ブログを読んでくれてありがとう♡

 

 

先日、無事に閉幕した
「ウェルビーイングウィーク2026(WBW2026)」


最終日の記念すべき日に、

私が身にまとっていたのは
「HERALBONY(ヘラルボニー)」の洋服です。


ヘラルボニーの服を着た飯塚舞さんが階段に座る


 

HERALBONY(ヘラルボニー)とは?

 

ヘラルボニーは、
「異彩を、放て。」をミッションに掲げる
異彩を放つ作家とともに、
新しい文化をつくるクリエイティブカンパニーです。


主に知的障害のある作家たちが描く、
独創的な色彩を持つアートを、
プロダクト(洋服や小物)として社会に送り出しています。



「障害」という言葉を
「欠落」ではなく
「個性(彩り)」として捉え直し、
アートを通じて新しい価値を創り出すその姿勢は、
マザーズコーチングスクールでもお伝えしている
「ありのままの存在を認め、その子が持つ可能性を信じる」
という対話の本質と深く共鳴していますハート




 

今回、WBW運営委員として共に活動した真実子さんと一緒に、
ヘラルボニーを着用しました。



ヘラルボニーの服を着た二人の女性


洋服が届いた瞬間に感じたのは、
圧倒的なエネルギー✨


誰かに合わせるのではない、
自分自身の内側から溢れ出す
表現したいという純粋な想いが詰まってる感じがします。



マザーズコーチングでは、
お母さん自身のウェルビーイングも大切にしています。


 「お母さんだからこうあるべき」という枠を超えて、
自分らしく、

自分の彩り(異彩)を大切にすること。



このアートを身にまとうことで、
私自身も一人の人間として
「自分らしくいていいんだ」
という勇気をもらえたような気がしますドキドキ

 

 

ウェルビーイングとは、
誰かが決めた正解をなぞることではなく、
自分自身の「心地よさ」や「自分らしさ」に気づき、
それを大切に育んでいくことではないでしょうか。

 

 



ヘラルボニーの美しいアートが教えてくれたのは、
「違いは、彩りである」ということ。



これからも、子どもたち、

そして出会うすべての方々の
「その人だけの彩り」を大切にできるような対話を、
コーチとして続けていきたいと思います。



心からの感謝を込めて🍀

 

 

飯塚舞

飯塚舞のプロフィールはこちら♪

https://lit.link/iizukamai

 

 

大2女子、高2男子の2児の母

幼稚園勤務/保育士

マザーズコーチングスクール認定シニアティーチャー                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                           
心理アロマプラクティショナー
手相心理学協会認定手相心理学カウンセラー

 

 

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