無題 以前、お友達のしおのさんが言っていたことを思い出す。 喜びはい くらでも分かち合うことが出来るけど、 悲しみは どうしようにもその人だけのもので、ただただ切ない。 突如、大切な存在を天に召されてしまった 友人の悲しみを思うと、胸が痛い。 どうかその悲しみを私にもひきうけせてくれ といいたいけれど、そうもいかない。 大好きな家族みんなの ありったけの愛と感謝の気持ち を感じながら、虹の橋を渡ったと思うから どうか ゆっくり元気を出してほしい。 ご冥福を お祈りします。